セキスイハイム東海

セキスイハイムチャンネル静岡版


建築実例レポート

2016年12月No.01

一切の妥協を許さず進めた家づくり。 建ててからも〝自分色〟に染めていく楽しみを満喫。

【イメージ】デシオの暮らしぶりを拝見

デシオ デシオ 鉄骨系

静岡市 Sさま邸[ご家族構成]
ご主人、奥さま
[営業担当]
権田慎治

デシオの暮らしぶりを拝見

  • 【イメージ】デシオの暮らしぶりを拝見

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奥さまが1階でピアノ教室をされていることから、外壁はピアノの鍵盤をイメージ。
暮らしの中心となる2階リビングには、ワンちゃんの足腰にやさしく、キズもつきにくい北欧調のフローリングを貼った、お洒落な愛犬家住宅です。

以前、住宅メーカーに勤務されていたご主人。当然のことながら住まいに関する確かな見識をお持ちで、イニシャルコストだけでなくランニングコストにも目を向け、セキスイハイムをお選びいただきました。そして現場にはほぼ毎日、足を運ばれ、細かい箇所までご自身の目で直接確認。「それが、妥協しない家づくりの基本ですから」
多くの実績を持つベテラン営業の権田も「お客様に『お待たせさせない』『妥協させない』が私のモットー」と語り、スタッフ全員とつねに情報を共有することで、何事も迅速な対応を可能に。さらに「たとえばインテリアに関して私があれこれ口を出すよりも、私が信頼できるインテリアコーディネーターに任せてしまう方が絶対に良い結果につながります。ですから今回、2階リビングを初めて見た時は、正直『これはすごい!』と驚きました。この驚きこそが、いい家ができたことの何よりの証なんです」
この家で暮らすようになってから、お洒落なカフェや雑貨店を巡っては、ディスプレイの〝研究〟をされているというご夫妻。権田も「お引き渡しして終わりではなく、そうやって暮らしながら、よりご自分たちらしく『家をつくっている』様子を拝見すると、私まで嬉しくなりますね」
ご主人の高いレベルのご要望も、それぞれの担当者が自分の持ち場で手腕を発揮して完成したSさま邸。まさに「チームの力」で理想の住まいをつくり上げた好事例と言えそうです。