セキスイハイム東海

セキスイハイムチャンネル静岡版


建築実例レポート

2016年12月No.02

相模湾を見晴らす別荘地で、心豊かにして最先端の暮らしを謳歌。

【イメージ】スマートパワーステーションの暮らしぶりを拝見

SPS スマートパワーステーション 鉄骨系

伊東市 Kさま邸[ご家族構成]
ご主人、奥さま
[営業担当]
大桑計幸

スマートパワーステーションの暮らしぶりを拝見

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ご主人の釣り好きが高じ、首都圏から伊豆へと暮らしの拠点を移されたご夫妻。
移住に合わせて新たに電気自動車を購入され、V to Heimの実力を大いに享受されています。

首都圏のお住まいをご長男ご家族に譲られ、釣り仲間の住む東伊豆へ。そんなKさまご夫妻の毎日は、ご主人が淹れるカプチーノをゆっくりと味わうことから始まります。
伊豆への移住を決めた時からセキスイハイムでの新築をご検討されていたため、営業担当の大桑とはメールでの打ち合わせが中心に。建設地探しもメールで行い、〝別天地〟と呼ぶにふさわしい土地を確保されました。そうです、ここ赤沢の別荘地の中でもKさま邸が立つ土地の標高は、実に東京タワーにも匹敵する328m。相模湾や大島はもとより、晴天時には房総半島まで見晴らし、地元の花火大会も「見上げる」のではなく「見下ろす」のだそう。何とも羨ましい限りです。
また、セキスイハイムの最新HEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)「スマートハイム・ナビ」でご自宅の電力使用状況をチェック。お得な深夜電力を電気自動車に蓄電して、ご夫妻の生活パターンに合わせた最適な時間に給電が開始されるようご自身でセッティングされるなど、ITリテラシーに長けたご主人によって「快適に暮らしながら自然に省エネする」という、HEMS本来の目的を十二分に果たしています。
さて、ご主人が釣りにお出かけの後は、庭の家庭菜園で抜群の眺望を楽しみながら、奥さまが土いじり。まさに悠々たる大人の暮らし、今夜の食卓にはどんな献立が並ぶのでしょうか。