ドマーニJX 2008年2月No.1
展示場並の広々リビングダイニングもウォームファクトリーで朝もぽかぽか。
ドマーニJX
浜松市
清水信行さん邸
【ご家族構成】
ご主人、奥さま、ご長男、ご長女
【営業担当】
松浦克博
ドマーニJX清水さん邸の暮らしぶりを拝見
横になってテレビを見たり、お子さんの世話をしたりと、なごみのひとときに欠かせない畳コーナー。
子ども部屋は、彪駕(ひゅうが)くんのマイブームである電車と線路の模型を広げるスペースとして。
吊り戸棚もなくして見通しのいいオープンキッチン。「白のキッチンはきれいに保とうという気持ちになるので、以前より手入れをするようになりましたね」と奥さま。
総タイルの外壁がグレード感を醸し出す清水邸。ドマーニの展示場を初めて訪れたご夫妻は開口一番「こんな感じの家にできますか」と言われたほど、ドマーニにひと目惚れだったご様子です。モダンで落ち着きのある外観とともに、「我が家を建てるなら太陽光発電を」と決めていたため、この設備も迷うことなく採用。
また床下蓄熱により家全体を暖めるウォームファクトリーについても、ご夫妻は「話を聞いて即決だったね」と声を揃えます。営業の松浦も「雪国で絶賛されていたシステムですから自信を持ってお薦めしました。清水さんのお宅のように27帖近くあるリビングダイニングを効率よく足下から暖めるには最適です」と太鼓判です。
実際、フルオープンにこだわったリビングダイニングは展示場と変わらない広さで、そのゆったり感はなんとも贅沢。これだけのスペースがありながら、「朝起きて1階に下りるとじんわり暖かくて、冬の朝も全然寒くないんですよ」と奥さま。しかもキッチンのタイルまで暖まっているため、一年中素足で過ごしていらっしゃいます。「夏も熱がこもらないし、窓も大きくとってもらったので風もよく通って快適です」と四季を通じて心地いい住まいを実感されていました。
設備のほか、展示場からヒントを得て採用されたものとして、畳コーナーもその1つ。「展示場で子どもがジュースをこぼしてしまった時、畳に沁みないことに気がついて樹脂製だと教えてもらったんです。汚れにくい素材は大歓迎ですから、これも即決でしたね(笑)」。
全室南向き、全室2面窓というご希望どおりの邸宅は、明るさ、温度、通風など快適要素満載です。奥さまは「朝は寝室の東の窓から朝日が差し込んで気持ちよく目覚めますし、起きている間じゅう、家のどこで過ごしていても楽しいし、機能的にも大満足です。子どもも家の中を走り回って充分に遊んでくれるので、アパートのときに比べると夜はすぐに寝てくれるようになりました」とにっこり。ご長女が誕生し、さらににぎやかになったお住まいは、くつろぎに包まれた幸せがあふれていました。






