カスタマーレポート

グランツーユー 2008年8月No.1

二世帯が互いに気兼ねなく生活しつつ、”ひとつ屋根の下”だからこその安心感も。


グランツーユー グランツーユー

富士市
中野朋之さん邸


【ご家族構成】
ご主人、奥さま、ご長男
お父さま、お母さま

【営業担当】
石原 義之

GRAND TOYOU グランツーユー

グランツーユー中野さん邸の暮らしぶりを拝見

【イメージ】グランツーユー中野さん邸の暮らしぶりを拝見

奥さまお気に入りのキッチンにて。時にはご主人も腕をふるい、得意なメニューはもちろん「富士宮やきそば」

【イメージ】グランツーユー中野さん邸の暮らしぶりを拝見

2階リビングの脇に階段が。「3階?」と思いきや、階段の先は小屋裏収納

【イメージ】グランツーユー中野さん邸の暮らしぶりを拝見

2階リビングで家庭用ゲーム機「Wii」に興じるご主人と佑哉くん

シーニックウインドウ(連続縦窓)や大屋根を設け、グランツーユーらしい格調高さと豊かな表情を際立たせた中野さんのお住まいは、1階の一部をご両親のお宅とし、玄関を2ヶ所(朋之さん宅とご両親宅)に設けた完全分離型二世帯住宅。互いの世帯のプライバシーを尊重し、気兼ねなく暮らしながら、“ひとつ屋根の下”だからこその安心感も得られます。

「工場見学はもちろん、県下の展示場や見学会にも頻繁に足を運び、2×6の耐震性と気密性の高さを実感しました。梅雨時に展示場を訪れた際には空気工房の快適性にもふれ、グランツーユーに決めました」(ご主人)

プランニングにあたっては、「光をたくさん取り入れて、明るい家にしたかった」とおっしゃるご夫妻。また、ご主人は「2階のリビングは畳敷きにして、ゴロゴロくつろげるようにしました」。一方、奥さまは「子供がいつ帰ってきたのかわからないということのないよう、階段は1階リビングの一番奥に取り付けてもらいました」と、それぞれのこだわりを語ってくださいました。

営業担当の石原は、「キッチンが北側にあるため、上部を吹抜けとして開放感を出し、さらにシーニックウインドウを設けて明るい光を取り込めるようにしました」。これには奥さまも大満足のご様子で、「シーニックウインドウが高い位置にあるので、空や流れる雲が眺められて気持ちがいいですね」とニッコリ。

そんな新居での暮らしぶりについて、「子供が以前にもましてのびのびしているのがわかります。両親も快適に過ごしているようですし、毎年花粉症に悩まされていた母が『空気工房のおかげで、家の中では症状がピタリと治まっている』と言っていました。やっぱりグランツーユーにして正解でしたね」(ご主人)

また、広々としたバルコニーは見晴らしも抜群。春には満開の桜を愛で、夜には街の夜景にうっとり…と、誰もが羨む“眺望生活”を満喫されています。
「夏になったらバルコニーでバーベキューを楽しみたい。今からワクワクしていますよ」(ご主人)

ご家族の毎日を大らかに包み込むグランツーユーで、ご家族の夢も大きく広がります。


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