グランツーユー 2006年11月No.1
外観も内装も豊かな邸宅感に満ちたグランツーユー。美しく清らかな空気が、暮らしをやさしく包みます。
グランツーユー
静岡市
鈴木克昌さん邸
【ご家族構成】
ご主人、奥様、長男、お母さま
【営業担当】
山田剛史
グランツーユー鈴木さん邸の暮らしぶりを拝見
ワイドなバルコニーからは駿河湾も望むことができる
椅子のように座ってくつろげる和室。床の間には以前飼っていたカメの剥製が
お母さまの居室は、縁側のある心地のいい空間
閑静な住宅街に佇む鈴木さん邸は、シックで重厚感のあるタイル(さわらび)と木をイメージしたウッディブラウンのサッシが印象的なグランツーユー。街並みに調和しながらも、さり気なく気品と個性を主張しています。
外構まで美しく整えられたお住まいは、その内装も実にセンスよくまとめられ、落ち着き感の中にも上質な華やかさが漂う、まさに大人の空間。そしてそこに流れるのは、「空気工房」が生み出した清浄な空気です。
兵庫県に嫁がれ、お友だちの結婚式に出席するために、ちょうどご実家に滞在されていた娘さんは、「夏に帰省した時、すぐに『あ、空気が違う』ってわかりました。暑い季節でしたが、ジメッとした感じがなくて気持ちよく過ごせました」とおっしゃいます。また、毎年、春になると花粉症に悩まされるという奥さまも、「花粉やホコリの侵入を防いでくれると聞いていますから、次の春が楽しみですね」と微笑まれます。
そんな“いい空気”に包まれた新居での暮らしについて、ご主人は「以前の家(築35年)と比べてすべてが快適。遮音性も高く、雨が降っているのに気づかなかったこともあるんですよ(笑)」。奥さまも「特にキッチンが気に入っています。IHクッキングヒーターの使い勝手も上々ですし、対面タイプだから家族と話しながらお料理できるのが嬉しいですね」と、ご夫妻揃って大満足のご様子です。






