パルフェJX 2009年6月No.1
ご主人「目標は〈パオ〉に出ること」 奥さま「期待以上に快適です」
パルフェJX
掛川市
伊藤 嘉記さん邸
[ご家族構成]
ご主人、奥さま、ご長女
[営業担当]
伊藤 武司
パルフェJX伊藤さん邸の暮らしぶりを拝見
ダイニングに設けた多目的なインテリア造作家具。「ダイニングにあるのでとても重宝するんです」と奥さま
L型障子を開け放てば、和室とリビングが一体化し、広々とした空間が生まれる
白を基調にした明るいキッチン。大理石調のフローリングは、お掃除も楽々で奥さまのお気に入り
常に笑いを取ることのみを考えているという楽しいご主人。口から出る言葉は、どれもユーモアとウィットとアイロニーに富んでいて、「相性バツグン」という営業担当の伊藤との会話もまるで漫才を聞いているかのようです。ハイムに決めた理由をお尋ねすると「理由はただ一つ、〈パオ〉に載りたかったから」とまあ、終始こんな感じ。
一方奥さまは、もの静かで奥ゆかしく、ご覧のとおりの美人で、小学校の先生をされているという、まさに才色兼備のクールビューティー。好対照であることが円満の秘訣なのでしょう。
何しろ〈パオ〉に載ることが目的ですから、他社を検討することもなく、展示場に出向き伊藤と出会ってからたった2週間で契約まで至ったといいますから驚きです。
この点についてご主人は「じつは、家内の実家が築8年のパルフェで、ハイムの性能の高さや、8年間まったく不具合が無いことなど、身近な人のリアルな評判を聞いていましたから、一切迷いませんでした」と、珍しくまじめなお答え。
「営業の伊藤さんと気が合ったことも大きいですね。なんてったって苗字も同じ伊藤ですし。すぐに本音と本音で言い合える仲になっちゃいましたよ」
奥さまのご実家は、「何としても総タイル外壁の家を」というお母さまのたってのご希望でパルフェに。当時、総タイル外壁はメーカー住宅ではハイムにしかなく、迷わずハイムに決められたそうです。ちなみにご実家は掛川地区で「総タイルの家」第一号だったとのこと。
「当然うちも総タイルにしましたよ。まあ、〈パオ〉に出られるんなら外壁は何でもよかったんですけどネ、木でも紙でも」。出ました!ご主人相変わらず〝舌〟好調です。
住み心地は奥さまにお伺いすることにします。
「結婚するまでは実家のパルフェに住んでいましたから、ハイムの快適さは身をもって知っていました。でも新しいパルフェは、気密性をはじめさらに性能が高まっていて、加えて仕様や設備も格段にグレードアップされていますから、季節を問わず確実に快適さが増していますね」
奥さまのこの実に信憑性の高いお話が、つまりそのまま伊藤家の真実です。






