ドマーニJX 2010年1月No.01
若いご夫婦の夢を詰めこんだドマーニ。光熱費ゼロも実現し、「迷わずハイム」で大正解。
ドマーニJX
富士市
大石 浩二さん邸
[ご家族構成]
ご主人、奥さま
[営業担当]
遠藤 早人
ドマーニJX大石さん邸の暮らしぶりを拝見
キッチンからリビングを望む。写真左奥に見える和室はリビングの続き間として利用
大きな季節物も余裕で納まる広々とした小屋裏収納
寝室にご主人の書斎を設置。「隠れ家みたいでいいですね」とお気に入りのご様子
ご結婚を機にマイホームを建てられた大石さんご夫妻。救命関係のお仕事に就いているご主人は「地震のことを考えて、最初からハイムと決めていました。この選択に間違いはないと確信していましたから、工場見学にも行きませんでした」。〝命の現場〟で働くご主人だからこそ、そのお話は説得力に満ちています。
「担当が遠藤さんで良かった」と声を揃えるお二人。遠藤から提示された最初の間取りプランも「これでいいじゃん!」と一目で気に入られたそう。また、「理想を追い求めるあまりコストがスゴイことになっちゃって…(笑)。そしたら遠藤さんがわざわざ自宅へ招いてくださり、実例を見せながらコストダウンのためのアドバイスをしてくれたんです」と奥さま。遠藤の親身な対応に、未だ感激しきりのご様子です。
さて、大石邸は太陽光発電搭載のオール電化住宅。「毎月の電気料金が大体5000円に対して、電力会社への売電は1万円ほど。差し引き5000円のプラス収支で、この5000円で水道代が賄える」とご主人。つまり水道費も含めた「正真正銘の光熱費ゼロ住宅」というわけです。もっとも奥さまの努力も大きいようで、ご主人曰く「待機電力がもったいないからと、コンセントを抜いてまわってますよ。もちろん、僕がつい電気を消し忘れようものならメチャクチャ怒られます(笑)」。
また、室内はホワイトとブラウンを基調色としたシックなインテリアが印象的。広々としたリビングには和室の続き間が設けられ、さらなるゆとりを創出しています。遊びに来られる同僚やお友だちからも「居心地がいい」と大好評で、「こんな家がほしい!」という方もいらっしゃるとか。「その時は迷わず遠藤さんを紹介するつもり(笑)」とご主人。「大満足」の家づくりが実現し、夢いっぱい、幸せいっぱいの若いお二人です。