HOME > 賃貸住宅オーナー様の声 > 2014年6月No.1

賃貸住宅オーナー様の声

2014年6月No.1

実際にセキスイハイム東海で賃貸住宅オーナー様になられた方々の声です。

LCCを削減するタイル外壁が、永きにわたる「安心のアパート経営」をお約束。

画像:アパートオーナー様

商品名 レトアデュエット
オーナー
S.M様

【営業担当】
中里 一郎

画像:アパート1

画像:アパート1

ずっと嫌だった賃貸経営を決意した理由とは。

60年以上にわたり専業農家を続けてこられたMさんは、農業に精を出すことが大好きで、何より働くこと自体が大好きとのこと。そんなMさんがこの度セキスイハイムで2棟のアパートを建設されましたが、元々は「賃貸経営だけは嫌だった」といいます。
 それは、長年大好きな農業を生業としてきただけに、畑や田んぼを潰すことに抵抗があったことに加え、周囲から「アパート経営は維持管理がとても大変」という話を聞いていたためだそうです。
 しかしある時、相続税の試算を行ったところ、早急に有効な相続税対策を講じる必要があることが判明。またその頃、ご自身が体調を崩したことで、生産農地を減らそうと考えはじめたこと、さらに近年は、農業も経費が掛かり、採算性に問題が生じてきたことなど、諸事情が重なりアパート建設を決意されたそうです。

決め手はセキスイハイムならではのLCCの考え方。

さて、茶畑として使用していた、自宅に隣接する約300坪の土地に、アパートを建設することにしたMさんですが、これまで駐車場として貸している土地はあるものの、本格的な賃貸経営は初めての経験。その道に不案内であることに加え、なるべく大好きな農作業に勤しんでいたいというMさんに代わって、実際の計画の立案や検討はご長女が担当することに。
 「セキスイハイムを含め大手3社の住宅会社からプランの提示を受けましたが、私が一番気にしたのは将来的な建物のメンテナンスのこと。つい建築費という目先のことにとらわれがちですが、建ててから掛かる維持費用のことを念頭に置くことも重要だと思ったんです。そういう意味では、中里さんに説明していただいたセキスイハイムのLCC(ライフサイクルコスト=建物の一生に掛かる費用)に対する考え方は説得力がありました。特にLCCに大きく関係する外壁材がタイルであるという点が、セキスイハイムに決めた一番の理由ですね。タイル外壁という提案はセキスイハイムだけでしたから」

BIGソーラーの全量買取で大きな売電収入が。

タイル外壁について中里は「セキスイハイムの場合、高耐久で無塗装の磁器タイルを使用。水や衝撃、火、紫外線などに非常に強く、割れたりはがれたりというトラブルをはじめ、色あせや変質などもほとんどないので、LCCの中で大きな割合を占める再塗装や補修費を大幅に削減する」といった説明をし、大いにご賛同いただいたとのこと。
 また、ご長女は「3社ともソーラーを搭載するプランでしたが、パネルのメンテナンス性の点でセキスイハイムが一番優れていて、決め手の一つになりました。また、フラット屋根でパネルが効率よく設置でき、大容量のソーラーを搭載することができました」と、ソーラー発電に関するセキスイハイムの優位性についてもお話いただきました。

ご相談・資料請求はこちらから

土地活用・賃貸住宅経営のプロがお客様のお悩み・ご相談を解決します!!
アイデア満載の土地活用資料もこちらから無料で請求できます!!