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賃貸住宅オーナー様の声

2014年6月No.2

実際にセキスイハイム東海で賃貸住宅オーナー様になられた方々の声です。

入所者、オーナー双方のニーズにこたえる高付加価値賃貸住宅が完成。

画像:アパート1

商品名 ウィズハイムFII
オーナー
N.M様

【営業担当】
村社 忠彦

画像:アパート1

画像:アパート1

マンションと呼ぶに相応しい高級感あふれる佇まい。

沼津学園通りの1本西側の通り沿いという好立地に完成したウィズハイムFU。アパートというより、その仕様、設備、佇まいのどれをとってもマンションと呼ぶに相応しい高い付加価値を持った賃貸住宅です。
オーナーのMさんによると築26年のアパートの建て替えによるもので、「畳の部屋もあるような古いタイプだったため、今の入居者ニーズに合わなくなり、空室が出始めたことに加え、地震も心配になり、建て替えることにしました」とのこと。
また、事業承継者であるご長男に対する相続税対策でもあったとおっしゃいます。そのご長男は、「賃貸住宅のオーナーにとって一番大事なのは『長期安定』。そのためには、長期にわたって入居者のニーズに応えられる建物である必要があります」と、まずは建物自体の魅力の重要性についてお話しされました。

入居者ニーズに応える高いセキュリティ性能。

そんなMさん親子に、弊社営業担当の村社が提案したのがウィズハイムFU。「ご入居者をゲストとしておもてなしする」という“ホスピタリティ”発想の賃貸マンションで、耐震性や耐久性などの基本性能に加え、特に都市部で求められる「防犯・収納・遮音」といった暮らし性能を拡充した新商品です。
中でも、「セキュリティがしっかりした建物でないと入居しない」という女性が増えている市場の動向に対応した優れた防犯仕様が特長で、オートロックエントランスとセキュリティ格子により、廊下や階段などの共用エリアを外部侵入からしっかりガードするなど、高級分譲マンションと同等の高いセキュリティ性を確保しています。

『ミドルリスク・ミドルリターン』で『長期安定』を。

入居者だけではなくオーナーのニーズにもしっかり応えるのがセキスイハイムの賃貸住宅。特に高級感にあふれ美しさを長期にわたって保つタイル外壁は、LCC(ライフサイクルコスト=建物の一生に掛かる費用)を大幅に軽減させるという大きなメリットをオーナーにもたらします。
県下初のウィズハイムFUの建設をお世話させていただいた村社も、「今回の事例は、『ミドルリスク・ミドルリターン』で『長期安定』を図るというこれからのアパート経営の有り様にお二人が理解を示していただいたお陰です」と満足気。
Mさんも奥さまも、「できれば自分が住みたい」というほどの建物の魅力が、必ずや長期安定経営を実現させることでしょう。

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