静岡県戸建住宅建築実績
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セキスイハイム東海


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静岡県西部版ブログ

暑い夏を乗り切ろう!心地よい涼しさ『快適エアリー』
こんにちは! 浜北ドマーニ展示場のハウジングアドバイザーです(*^-^*) 梅雨があけたと思ったら猛暑が続きますね 扇風機やクーラーが大活躍のこの時期 でも・・ クーラーをかけると体が冷えすぎちゃう 暑くて部屋から出られない そんな思いはされていませんか? セキスイハイムではそんな夏のお悩みを解決できる すばらしい空調システムがあります!! 今日は採用された多くの皆様から大変ご満足の声が多い設備<快適エアリー>をご紹介します

静岡県中部版ブログ

【葵住宅公園展示場】オープンキャンペーン第3弾!!
こんにちは 葵住宅公園展示場スタッフです 梅雨もあけ夏らしい陽気になってまいりましたね 先日可睡斎に風鈴を見にいってきました 約3,000個の江戸風鈴が飾られているそうで、音色も迫がもありとても綺麗でした 6月1日(金)から8月31日(金)まで開催しているそうです。是非お休みに行ってみてください そして、、 葵住宅公園展示場ではオープンキャンペーン第3弾を開催しております。 21日(土)22日(日)に後半のイベントが行われます! 是非ご家族でご来場ください スタッフ一同お待ちしております

静岡県東部版ブログ

デザイナーズハウス見学会
皆様こんにちは。 富士ツーユー展示場のハウジングアドバイザーです 連日暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしですか? 今年の夏は例年に比べ猛暑日が多いそうです... 夏バテや熱中症にはお気を付けください セキスイハイムの展示場では夏限定のドリンクメニューもご用意しております 冷たいドリンクを飲みにぜひ展示場へご来場ください さて、今回はデザイナーズハウスの見学会のご案内です

ル・シェモアブログ

冬期休暇のお知らせ
こんにちは。 今年も残すところ、あとわずかとなりました 皆様いかがお過ごしでしょうか 今年は ル・シェモア宮本町・ル・シェモア稲川 に関心をお寄せいただき誠にありがとうございました。 -お知らせ- 誠に勝手ながら、セキスイハイムマンションギャラリーは 12/27(水)~1/1日(月)まで冬季休暇とさせていただきます。 1/2(火)、1/3(水)は予約制となります。 ご予約はHPよりお願いいたします。 資料請求フォームからの資料請求に関しては、 休暇中も随時受付しております。 来場予約および資料の発送に関しましては 営業開始日からの対応となります。 ご迷惑をおかけ致しますが、何卒宜しくお願いいたします。 忙しい年末ですが、お体にお気をつけてお過ごしください 2018年も素晴らしい年でありますよう、 みなさまのご健康とご多幸をこころよりお祈り申し上げます 良いお年をお迎えくださいませ

建売分譲住宅専門ブログ まちなみハイム西部エリア

新メンバーよりご挨拶をさせていただきます!!
こんにちは 夏もいよいよ本番となり、気温も35度を超える 猛暑日が連日続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか 室内にいても熱中症となってしまうケースが多いそうです、 いつも以上に積極的な水分補給を行い、体調を崩されませぬよう お気を付けください。 さて今月6日付で異動して参りましたので自己紹介を兼ねて ご挨拶をさせていただきます。 名前は小楠達也(おぐすたつや)と申します。 出身は浜松市中区鴨江で、今月25日に娘が産まれる予定です 学生のころは陸上競技に励んでおり、 今よりもだいぶシュッとした体型でした セキスイハイム入社前はスポーツクラブでインストラクターとして 勤務しており、今より20kgくらい細かったです (今では見る影もありませんが…) 元々アウトドア好きで、子供が生まれる前は夏は登山(富士山は5度登頂しています)、 冬は休みの度にスノーボードをしに日本全国の雪山に出かけていました 子供が産まれてからは趣味も控えておりましたが、 上の子も大きくなってきましたので少しずつ再開していきたいと思います 昨年三月にハイムで自宅を建築し、その居住性の良さを身をもって体感しております。 お家を検討していく中で大事だと感じたことや、家づくりの成功事例、失敗談など 包み隠さずお話しさせて頂きます。 お客様一人一人のために精一杯頑張りますので、 どうぞ末永く宜しくお願いいたします

相続・資産・土地活用専門家ブログ

平成30年固定試算評価額の評価替え
平成30年は3年に一度の土地、家屋の固定資産評価額の評価替えが行われます。 では、土地・家屋の固定資産税の評価額はどのように決まるのでしょうか? 固定資産税の対象となる土地、家屋は下記のようなものです。 土地⇒田、畑、宅地、池沼、山林、原野その他の土地 家屋⇒住家、店舗、工場、倉庫その他の建物 土地、家屋の評価額は、3年毎に見直し(評価替え)が行われます。言い換えると原則として3年間は、固定資産税の税額は変わりません。土地は公示価格や都道府県地価調査価格、不動産鑑定士による評価を参考に、これらの7割程度を基礎として、土地の現況(使用状況)に即して、評価額が決まります。 家屋は、「同じ家屋を再度新築した場合にかかる費用(再建築価格)」に「築年数に応じた損耗を考慮した減価率(経年減点補正率)」を乗じて評価するため、家屋が古くなっても、建築費の上昇が、減価率を上回ると、評価額が上がることになります。ただし、評価替えによる評価額が、評価前の評価額を上回る場合には、税負担を考慮して、評価前の評価額が据え置かれるため、固定資産税の税額が変わらないのです。 土地に対する固定資産税のうち、住宅やアパート等の敷地として利用されている「住宅用地」については、税負担を軽減する目的から、その面積の広さによって「小規模住宅用地」と「一般住宅用地」に分けて課税標準額を減額する特例があります。 小規模住宅用地⇒住宅やアパート等の敷地で200㎡以下の部分 固定資産税課税標準額×1/6都市計画税課税標準額×1/3 一般住宅用地⇒住宅やアパート等の敷地で200㎡を超える部分 固定資産税課税標準額×1/3都市計画税課税標準額×2/3 住宅用地の特例措置を正しく適用するためにも、土地や家屋の状況に変更があった場合、市区町村に「固定資産税の住宅用地等申告書」により申告する必要があります。 登記簿の家屋の「種類」についても、「店舗」「事務所」など事業の用途から、「居宅」に変更した場合には、種類変更の登記をしましょう。未申告や未登記のために、住宅用地の特例措置を受けていない例もあるようです。 市町村への申告が必要な具体例 ・住宅の新築または増築 ・住宅の全部または一部の取り壊し ・住宅の建替え ・家屋の全部または一部の用途を変更(店舗を住宅に変更など) ・土地の用途(利用状況)を変更(住宅の敷地を駐車場に変更など) 未登記の土地、家屋については、市町村が調査を行い、所有者と判断した人に納税通知書を送付し、固定資産税を徴収しています。未登記にかかわらず、納税通知書が届くため、登記済みと勘違いしないよう注意が必要です。 皆さんもぜひ、平成30年度の固定資産税評価額を確認してみましょう。 次回コラムは、2018年7月24日(火)更新予定です。

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