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スタッフブログ

家づくりや地域情報満載の
セキスイハイム東海スタッフブログです。

静岡県西部版

袋井店 新人営業のご紹介♪
こんにちは! 袋井店のハウジングアドバイザーです 5月に入ってから暖かい日が続いていますね 夜はまだまだ寒い日もあるので、体調にはお気を付けください! さて、今回は4月から袋井店にきた新人営業さんをご紹介します。 それでは、大石さんお願いします

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静岡県中部版

榛南パルフェ店★新人営業のご紹介!
こんにちは! 本日は榛南パルフェ店のスタッフが担当します 最近、暑い日が続きますね 今年は春の期間が短く感じました。。。 春が大好きな私にとっては少し残念な気がしますが 夏も好きなので結果オーライです 今年の夏も楽しみたいと思います! さて、本日は 4月から榛南パルフェ店に配属になった 新人営業のご紹介をしようと思います 青山駿(あおやましゅん)くんです!どうぞ! 4月より榛南パルフェ展示場に配属になりました青山駿です 藤枝市で生まれ、藤枝市で育ちました! 高校卒業後は愛知県の大学に進学し、 2005年に愛知万博が開催された長久手市というところで4年間過ごしました。 イオンモールやIKEA、おしゃれなカフェなどもありとてもいい街です とにかくスポーツが大好きでサッカー、野球、バスケ、バドミントンなど何でもやります 最近は週に1回フットサルを会社のメンバーでやっています! まだわからないことも多く不慣れではありますが、 だからこそお客様と同じ目線でお話しさせていただくことができると思いますので 是非お気軽に展示場にお越しください。 新人らしく元気いっぱいご案内をさせていただきます ------ 青山くん、ありがとうございました とっても気が利く頑張り屋さんです 先輩たちからも可愛がられていて 青山くんがいると事務所の雰囲気が和やかになります そんな青山くんに会いに 是非展示場にお越しください スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております

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静岡県東部版

三島展示場 新人営業マンのご紹介°˖✧
皆さんこんにちは 三島展示場のハウジングアドバイザーです 段々汗ばむ季節となってきましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか 5月末になり、半袖やサンダルで出歩ける気候が増えてきましたね ずっと続いていた緊急事態宣言も、徐々に解除されてきていますね ですが、油断は禁物 感染症対策等をこれからもしっかりと行い、皆様に安心して展示場にお越し頂けるよう努めて参ります ☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆ さて、本日のブログでは4月中旬より三島展示場へ配属された 新人営業マンの鈴木君をご紹介いたします それでは鈴木くん、お願いします 皆様はじめまして! 4月より、三島展示場に配属になりました 鈴木丈二(すずきじょうじ)と申します! 沼津市志下という、山と海に囲まれた場所で生まれ育ちました 高校は沼津商業高校、大学は静岡産業大学(磐田キャンパス)へ通っていました 幼稚園年中から小学6年生までの8年間はサッカーを 中学1年から大学3年生までの9年間は野球をやっていました! ずっとスポーツをやっていたので、体を動かすことが好きです! 新人ですが、とにかくお客様に喜んで頂けるような 提案がしたいと強く思っています どんな些細な事でも構いませんので、僕に何なりとお申し付けください 精一杯全力で頑張りますので、宜しくお願い致します! ありがとうございました 鈴木君は、素直でとにかく元気な営業マンです 彼の明るさに負けないよう、スタッフ一同頑張って参りますので どうぞよろしくお願いいたします 新メンバーが加入したフレッシュな三島展示場に、ぜひ足を運んでみて下さい スタッフ一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております

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専門家ブログ

相続、資産、土地活用の
最新情報

修繕費と資本的支出
不動産投資やアパート経営における節税効果の大きい修繕費について考えてみましょう。所得税において固定資産の修繕費計上は最も効果が大きい税金対策のひとつと言えます。正当に認められれば数百万円から数千万円単位の経費計上も可能になります。ですが、経費計上しやすいという一方で、否認される可能性もありますので注意が必要です。 一般的に経費として認められる支出である「修繕費」とは、建物や工業用機械といった固定資産の維持管理や原状回復のために支出する費用を指します。あくまでも「そのまま使える状態を保つ」ということが目的であるため、補修や改修によってバージョンアップやグレードアップをしてしまうと「現状維持」を超えて資本の価値を高める「資本的支出」とされて、初年度の経費としては一部しか認められません。「資本的支出」のために払った金額は、新たな減価償却資産を取得した価格になります。 建物の塗り替え工事の場合、塗装が「通常のもの」であれば、基本的には何の問題もなく修繕費と認められ、たとえ費用が数百万円になったとしても問題ないでしょう。税務署に否認されることが多いのは、防水などの特殊な加工技術が進化したものである場合です。施された塗装が最新の技術によるものであれば、修繕前の塗装も防水加工であったとしても耐久性は十全に比べて格段に向上します。その場合には「資本的支出」に該当する工事となり、修繕費と考えていた場合には否認されることになります。 また、災害などで被災した建物などにより二次災害を起こす可能性があるときに、被災前よりも耐震性を高めるために行う補強工事は、同規模の地震や余震の発生を想定したときに被災建物の崩壊等の被害を防止するなど、「被災前の効用を維持するためのものが多い」との理由から、修繕費としての経費処理が認められています。これには建物本体の補強に加え、排水部分や土砂崩れを防止する等のために支出した費用についても含まれます。ただし、被災していない建物等について耐震性を高めるための工事は、「その資産の使用可能期間の延長または価額の増加をもたらすもの」として資本的支出に該当することになります。 修繕費か資本的支出かの判断が難しいときの指標としては、20万円未満であれば、その支出は基本的に修繕費として認められることになっています。そして「おおむね3年周期」の工事は20万円以上であっても修繕費として認められています。ソフトウェアのプログラム修正などで新たな機能が加わり、修繕前と比べて明らかにグレードが上がっているようなものは、たとえ20万未満であろうとも資本的支出とされて経費には認められないことになります。修繕費か資本的支出か見極めて対策を考える必要があります。 次回コラムは、2020年5月5日(火)更新予定です。

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