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セキスイハイムの実邸訪問

末永く暮らすための住まいだからこそ、 「構造」「LCC」「営業担当」を選択のモノサシに。

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デシオJXの暮らしぶりを拝見

以前は築40年の木造住宅にお住まいだったご一家。「さすがに古くなりましたし、息子らにはそれぞれ自分の部屋を与えたかった」ため、建て替えることに。複数のメーカーを比較して、結局、ハイムの提案力を評価され、お決めいただきました。「2階建てでも良かったのですが、この辺りは3階建ての家が多くて、太陽光発電をつけてもお隣の家の陰になってしまうため、結局、ウチも3階建てにしました」

プランにあたっては「母が1階で不自由なく暮らせるよう、水廻りはすべて1階に設けました」とご主人。奥さまは「キッチンはつねにスッキリと・・・と考えていた矢先、目にとまったのがハイムの大型キッチン収納。もう、絶対コレッ!って。ただ、その実現のために、鈴木くんには相当頑張ってもらうことになりましたが(笑)」。その収納とは、幅270cm、奥行60cmとビッグサイズ。当の鈴木は「勝手口や冷蔵庫の位置を決めるのに苦労しました。すっきりと納まるだけでなく、快適に使えなければ意味がありませんから」と、修正に修正を重ねてようやく納得のいくプランが完成。「母が大切にしている食器の数々も余裕で納まったばかりか、まだまだ空きスペースがあるんですよ」と、奥さまも満足気です。

さて、Y邸では太陽光発電と快適エアリーを採用。「3階建て、しかも部屋が多いにも関わらず、8月の光熱費は3000円のプラス収支でした」とご主人。「快適エアリーのおかげで、夏場に一度もクーラーを使わなかったのも大きい」と、太陽光発電×快適エアリーの省エネパワーを高く評価されています。

ホワイトのタイル外壁とフォーカルウィンドウの組み合わせが洗練された印象を放ち、周囲の家並みの中でもひときわ目を引くY邸は、内装も白を基調色とした清新なイメージ。道行く人に、そして訪れた人に、住まい手のセンスをさり気なく主張しているかのようです。

デシオ

沼津市 T.Yさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男、ご次男、お母さま

[営業担当] 鈴木 孝彦

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