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セキスイハイムの実邸訪問

こだわりの趣味室やスタディコーナーなど、家時間を豊かにする施設が充実した3階建。

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デシオの暮らしぶりを拝見

これまで住んでいた中古住宅が老朽化し、手狭にもなったため建て替えることにしたKさんご夫妻。

「いま静岡県で家を建てるなら地震に強い家。地震に強いといえばセキスイハイム。約30坪と広くない敷地を有効活用するなら3階建」ということで、すんなりデシオに決定したそうです。

「商品の良さに加え、営業の望月さんに出会ったことも大きな決め手でしたね。とにかく若いのに真面目で誠実。人当たりも良く、しゃべりやすし、どんなことでも真剣に耳を傾けてくれる。結局、商品も人もハイムで大正解でした」と、ご夫妻から口を揃えてお褒めの言葉をいただきました。

「その上、設計担当の正宗さんが、僕と同じ船釣が趣味で意気投合。念願の趣味室の内装も僕好みにデザインしてくれました」と、ご主人は何と言っても「自分だけの」趣味室がお気に入り。

玄関ホールのすぐ横に設けられたご主人こだわりの趣味室には、自慢の釣り道具がお店のようにきれいにディスプレイされています。

「もちろん釣りそのものも楽しいのですが、この部屋で釣果を期待しながら洋上に思いを馳せる時間も格別ですね」と、まさにご満悦。

一方、奥さまがこの家で気に入っているところは「まずキッチンが使いやすい。各所の動線がスムーズ。収納スペースがたっぷりある。日当りがいい…」と枚挙に暇がありません。

「『かげやまモデル』を参考にしてリビング・ダイニングの一角に設けたスタディコーナーも気に入っています。キッチンのすぐ横にあり、料理をしながら子どもに目が届き、会話もできますし」

さらにご主人は「3階の部屋のベッドに横になって窓の外を見ると、近所の家並みが見えず、遠くの山並みだけが眺められ、実に気持ちがいい」と、3階建ならではの特権にも大満足のご様子。

敷地や建物、住む人、作る人など、さまざまな要素が出会い、うまく結びつくことで、いい家ができる。そんな家づくりの理想の形をK邸に見ることができました。

デシオ

静岡市 M.Kさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男、ご次男

[営業担当] 望月 眞也

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