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セキスイハイムの実邸訪問

普通に暮らす」だけで安心・快適。つかず離れずの理想的な暮らしを謳歌。

タイトル画像

ドマーニJXの暮らしぶりを拝見

JRの駅至近という立地から、外観には特にこだわったとおっしゃるご夫妻。築30年の木造住宅からの建て替えにあたっては、外観とともに耐震性も重視されたと語ります。「特に高齢の祖母がいるから心配でした。その点、家そのものがシェルターになるハイムなら安心ですね」。また、営業担当の藤谷の人柄も決め手に。「フィーリングが合ったという感じ。それに、わからないことがあっても適当にごまかすのではなく、次回の打ち合わせまでに明確な回答を用意してくれた。そんなところも信頼できました」と嬉しい評価をいただきました。

さて、1階で暮らしているおばあさまは、身のまわりのことはすべてご自身で賄ってしまうほどお元気。快活でユーモアのセンスも抜群。お友だちが頻繁に訪れるというのも頷けます。普段は〝つかず離れず〟の生活パターンですが、時々はおかずを交換するなど、奥さまいわく「ご近所みたい(笑)」ないい関係。ご主人も「互いに干渉することはありませんが、ひとつ屋根の下にいるだけで安心できますね」。そんなおばあさまのために、快適性はもちろん安全性にも配慮してウォームファクトリーを設置。ハイムならではの優れた耐震性も相俟って、「普通に暮らすだけで安心・快適」な住まいとなりました。

一方、2階はご夫妻の居住スペース。暮らしのコアとなるリビングダイニングは、ホワイトを基調色に洗練された雰囲気でコーディネートされた居心地のいい空間です。「前の家は居間と台所が離れていたのでお料理をしていても孤立感がありましたが、この家は調理中も会話できるから楽しい。実は主人はお料理がとても得意で、いつも一緒にキッチンに立つんですよ。煮物もチャーハンも全部おいしい。昨日はひき肉からミートソースを作ってくれました」。おふくろの味から男の料理、果てはシェフさながらの一皿まで、まさにプロ級の腕前です。

そんな仲良しカップルのご夫妻は、もうすぐパパとママに。しかも、予定日は、この「パオ」の発行日とほぼ同時期だというから、嬉しい偶然です。

「子供が二十歳になったら、この家も二十歳。『家族と一緒に成長する家』という表現がありますが、まさにその通りになりそうです」。ご主人の言葉が印象的です。

ドマーニ

焼津市 K.Iさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、おばあさま

[営業担当] 藤谷 綾真

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