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セキスイハイムの実邸訪問

見て素敵、暮らして快適。ご夫妻のこだわりが生きた「和モダン邸宅」。

タイトル画像

ドマーニJXの暮らしぶりを拝見

いつも笑い声が絶えないOさんご一家のお住まいは、奥さまが「一目ボレ!(笑)」のブラックタイル外壁がモダンな印象を放つドマーニコンファィック。玄関を上がりホールを抜けると、まさに「一気に視界が開けるような」という形容がぴったりの、開放感あふれるリビング・ダイニングが広がります。さらに続き間の和室も広々。その壁一面には、これまた奥さまが「一目ボレ!(笑)」の内装タイル(スレート マルチカラー)が貼られ、空間の「格」をぐっと高めるとともに、洒脱な和モダンテイストを創出しています。

「建て替え前の家はとにかく暗くて。だから建て替えるのなら明るい家に、と考えていました」とご主人。さらに、ご家族4人がのびのび過ごせる大きなリビング・ダイニングと続き間、2階ホールを活用したファミリースペース、そしてご主人こだわりの茶室風コンファティックなど、「毎日を楽しく、心豊かに暮らす」ための空間を随所に設けています。また、「他社とも比較検討しましたが、ブラックのタイル外壁とウォームエアリーが決め手となりました」と奥さまが語れば、「海野さんの存在も大きかったですね。いわゆる営業トークではなく、こちらの立場に立って丁寧に説明してくれた。だから自然に心を許せて、営業担当というより友だち感覚。僕の親父まですっかり〝海野ファン〟ですよ(笑)」とご主人が続けます。

ご入居されて早1年。ウォームエアリーは冬だけでなく、梅雨の季節や夏場にもその実力を遺憾なく発揮したとか。「家の中はいつもサラッとしていて不快感ゼロ。一方、冬は『あったかハイム』。遊びに来た両親も絶賛していました」と奥さま。ご主人も「半袖で『あけましておめでとう』。ちょっと変ですよね(笑)」。

そんな、四季を通して心地のいいお住まいに大満足のご夫妻ですが、お二人ともお仕事が忙しく、家を〝満喫〟する時間が少ないのが残念と苦笑い。「でも、それゆえに帰宅した時の安堵感は格別」というご主人の言葉から、わが家への深い愛着が伝わってくるようでした。

ドマーニ

駿東郡清水町 K.Oさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長女、ご次女

[営業担当] 海野 弘行

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