グローバルナビゲーションへ

本文へ

フッターへ



TOP > 建築実例 > 建築実例レポート
セキスイハイムの実邸訪問

展示場をしのぐ、広やかな空間と上質なインテリア。趣味と思い出と愛情がいっぱい詰まった大人の邸宅。

タイトル画像

ドマーニJXの暮らしぶりを拝見

区画整理に伴い、昭和35年に建てられた旧家屋から移転されたIさんご一家。豊かな表情を持つドマーニは、まさに「大人の邸宅」といった雰囲気を漂わせています。そして玄関のドアを開けば、そこに広がるのは約10帖のホール。釣りが趣味というご主人のご希望で設けた水平線をイメージしたアイキャッチや旧家屋の大黒柱、ご主人のお母さまが作られた思い出の手工芸品などが訪れる人をやさしく迎え入れます。

さらに歩を進めれば、ご夫妻揃って「一番のお気に入り」と語る、30帖超のリビングダイニングが広がります。フローリングは銘木シリーズの「バンブー(竹)」。落ち着きある質感と素足への心地よさが特長です。さらにリビングに吹抜けを設け、よりいっそうの開放感を創出。そのほかにも、玄関ホールと接する壁の上部に採光のためのガラスをはめこんだり、キッチンに5帖分のパントリーを設けるなど、「増井さんと一緒に3年かけて作りこんだ」とおっしゃるだけあって、随所に心地よさと暮らしやすさのための大人のこだわりが光ります。

穏やかさと明るさを兼ね備えた魅力的なお人柄からでしょう、「町内のほとんどの人が友だち」と笑うご夫妻。当然、ご友人をお招きする機会も多く、新築披露の際は異口同音に「展示場以上!」と感嘆の声が上がったのだそう。そんなご夫妻を慕って3人の幼いお孫さんも頻繁にこの家を訪れ、広々としたスペースを自由自在に駆け回っています。また、明るい陽光の射し込むリビング南面の床をタイル貼りにして、愛犬のリキ君(ミニチュアダックス)の〝特等席〟に。ご夫妻の愛情をたっぷり受けて、リキ君も嬉しそうです。

趣味や思い出を反映させながら、住み心地や暮らしやすさも大きく高めたI邸。上質な「大人の住まい」のモデルプランともいえる、こだわりいっぱいの邸宅です。

ドマーニ

浜松市 M.Iさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長女

[営業担当] 増井 勝也

インテリアやデザインを
実際に確認できます

展示場を探す