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セキスイハイムの実邸訪問

外観から内装までホワイト×ブラックでコーディネート。 気品をたたえたスタイリッシュ・モダン邸宅。

タイトル画像

ドマーニJXの暮らしぶりを拝見

眼前に霊峰・富士を望む好ロケーション。この素晴らしい景観としっくりと調和しつつも、邸宅としての風格と住まい手のセンスをさり気なく主張している、それがここSさん邸です。「以前の家が、見事なまでに夏暑くて冬寒かった(笑)。加えて、家の一番いい位置に人寄せのためだけの部屋があったり、部屋が一つひとつ区切られていたり。だから建て替えるなら、家族が集まる空間をドーンと広く気持ち良く…と思っていました」と語るご主人。そして大手数社と比較検討の結果、「営業の佐久間さんの熱心さ、丁寧さ、対応の早さ。これが決め手になりました」
 
かくしていよいよプランニングへ。「白×黒のカラーと、素材の光沢感にこだわりました」というご主人の言葉通り、玄関ドアを開ければ、ホワイト×ブラック×タイルが織りなす洗練空間が目に飛び込みます。さらに歩を進めれば、そこは大理石フローリングを敷き詰めたホテルライクなリビングダイニング。基調色は一貫してホワイト×ブラックでありながら、レザーや木、金属など、それぞれのテクスチャーが放つ微妙な色の違いが、シンプルなカラーコーディネートを却って〝多彩〟に魅せています。
 
そんな、まさにホテルのようなSさん邸ですが、日々の暮らしにもしっかりと目を向け、居住性はもちろん、優れた生活利便性も確保しています。たとえば玄関側とキッチン側の双方に出入口を設けた土間は、近くにある畑で採れた野菜の保管に最適。使い勝手だけでなく、快適エアリーならではの調温・調湿効果によって、野菜の鮮度も長く保たれるのだそうです。また、ご夫妻揃ってのご希望で収納も充実。家具を置く必要がなく、よりいっそう広やかですっきりとした空間を実現しました。
 
明るくて、おもてなし上手なSさんご一家。夏になったら、庭やウッドデッキを利用して、友人たちとバーベキューを楽しみたいと微笑まれます。さらにその頃には新しい家族も増えて、ますます賑やかな毎日に。そう、ご主人のセンスが詰まったこの邸宅には、ご家族の夢もいっぱい詰まっているのです。

ドマーニ

富士宮市 Sさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、 ご長男、お母さま

[営業担当] 佐久間 健一

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