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セキスイハイムの実邸訪問

東部地区初採用のデュラストーン外壁と工夫を凝らした空間設計は、まさに”オーダーメイド”。

タイトル画像

パルフェ デュラストーンの暮らしぶりを拝見

「耐震偽装の問題もあり、工場で徹底した品質管理の下つくられる住宅なら安心と、ハイムを選びました。でも他社との最大の差別化につながったのは、営業担当者。他社は最初だけのつきあいですが、ハイムは建ててからもずっと面倒をみてくれる。これが決定打となりました」と語るのは、家づくりにあたり自ら図面を描かれたというご主人。その図面を柴田に見せたところ、「私たちにおもねることなく、『これはやめた方がいい』『ここはもっとこうした方がいい』と、プロの視点からはっきり進言してくれた。この人なら信頼できると確信しました」

ご夫妻のご希望で、1階は仕切りの少ないオープンな空間に。玄関ホールに設けたポリカーボネート製のスライドドアを中心に、フロア全体を回遊する感覚が味わえます。また、収納にもK邸ならではの工夫が光り、たとえばお出かけの時にサッと上着を羽織ることができるよう、玄関の壁の裏側にクロークを設けました。さらに、同じスペースにシューズクロークも設置したため、玄関はとてもすっきりとした印象に。ポリカーボネート製のスライドドアと併せ、洗練された表情で訪れる人を迎え入れます。

一方、2階は主寝室と2つの子供部屋。主寝室は白い壁を80インチの大画面に見立てたホームシアターとしても活躍しています。また、子供たちは自分の部屋があるにもかかわらず、ほとんどの時間を1階のリビングで過ごしているのだそう。そのリビングの南面は「土間のように使うつもりで」フロアをタイル貼りにしましたが、「現実には子供の遊び場と化しています(笑)」(ご主人)。「タイルは夏はひんやりとしていて気持ちがいいし、寒い冬でもウォームファクトリーのおかげであたたかい。ウォームファクトリーは柴田さんの強い薦めで採用したのですが、取り付けて大正解でしたね」(奥さま)

気品ある佇まいを見せる外観と工夫を凝らした空間設計は、奥さまのお友だちにも大好評で「私もハイムで建てれば良かった」の声しきり。そんなご友人“憧憬の邸宅"で、今日も心豊かな暮らしが営まれています。

パルフェ

三島市 K.Kさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男、ご長女

[営業担当] 柴田直輝

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