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セキスイハイムの実邸訪問

「人」に惚れ込んで実現した家づくり。上質な”大人の邸宅”で安心・快適な暮らしを謳歌。

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パルフェJXの暮らしぶりを拝見

以前は築28年の木造住宅にお住まいだったというご一家。建て替えにあたり、消防署に勤務されていたご主人は、「最初はまったくその気はなかったのですが、中越地震が起きた時期にご近所の家が次々と建て替えたのに加え、職業柄、地震に関する講演を聴く機会も多く、その中で『30年以内に東海地震は起こる』と言われて。」だんだんその気になったとおっしゃいます。

「でも…」と前置きをされたうえで、「担当が萩原さんじゃなかったら、たぶん建て替えることはなかったわね」と奥さま。ご主人も深くうなずき、「未だに昔の家に住みながら、地震の心配をしていたと思いますね。それが萩原さんと出会った途端、話がとんとん拍子に進んでいって」。そんなご夫妻の言葉を裏付けるのが、「お知り合いをご紹介いただきました。嬉しいことに、その方がわざわざ私を探して訪ねてきてくださったんです。これには本当に感激しました」(萩原)という、まさに営業冥利につきるエピソードです。

かくして完成したお住まいは、ひとことで表現するならば"大人の邸宅 “。高級感に満ちたレジデンスタイル外壁をはじめ、2方向にステップを設けた広い玄関ポーチ、余裕あふれる玄関ホールなど、「実際の建坪以上にゆとりを感じさせる工夫。」が光ります。ご夫妻揃って「お気に入り」とおっしゃる玄関ホールは、現場施工でしつらえたブラックタイルの飾り棚が印象的。さらに「美術館のように敢えて暗めにして、そこに階段のスリット窓から一筋の光がスーッと差し込むようにしました。」(萩原)という、大人の邸宅の"顔 “にふさわしい空間となり、訪れた人が異口同音に賞賛の声をあげるというのもうなずけます。

「図面を何度も確認して出来上がりはイメージしていたのですが、実際に完成して初めて中に入った時は、思わず『わぁー素敵。これが本当に私たちの家なの!』って叫んでしまいました。想像以上に素晴らしくて、もう大感激でしたね。」(奥さま)

「物を選ぶ時は『人』で決める」と言い切るYさんご夫妻。「萩原さんをはじめ、工事関係者も気配りの行き届いた方ばかりで、工事中ご近所の評判も上々でした。」という言葉もまた、今回の家づくりに対するご満足の証となっているようです。

パルフェ

焼津市 T.Yさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男

[営業担当] 萩原 祐介

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