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セキスイハイムの実邸訪問

眺望抜群の2階リビングでのんびりくつろぐ。至福の時間がゆるやかに流れます。

タイトル画像

パルフェJXの暮らしぶりを拝見

「外壁タイルの色を決める際にはかなり迷ったけれど、結局、営業担当の柴田さんの自宅をマネしちゃいました(笑)」と語るご夫妻。採用されたのはノーブルベージュ。「落ち着いていて、いつまでも飽きがこないし、外観をより大きく堂々と見せてくれる。この色にして正解でしたね」(ご主人)と、大変満足されているご様子です。

ご主人自らが砂利を敷いたというアプローチには、やはりご主人お手製の花壇が設けられ、可憐な花々が迎えてくれます。そして玄関ホールでひときわ目を引くのは、着付けの免状をお持ちの奥さまが使わなくなった帯でつくられたタペストリー。「自分なりにインテリアを工夫するのが大好きなんです」。そのアイデアとセンスに脱帽です。

以前のお住まいは築28年の木造住宅でした。「耐震補強も考えましたが、この際、思い切って建て替えちゃおう」と展示場見学へ。他社住宅との比較検討の結果、耐震性と太陽光発電の搭載実績(業界№1)が決め手となり、ハイムをお選びいただきました。「先月の光熱費はプラス収支だったんですよ」と嬉しそうに語る奥さま。「IHクッキングヒーターもお手入れがラクですし、火力の強さにも大満足」と、太陽光発電+オール電化の実力を日々実感されているようです。

また、眺望と採光に配慮して、リビングダイニングは2階に設置。「日当たり抜群で居心地は最高。ずっとこの土地で暮らしてきたけれど、こんなに景色が良かったなんて、今まで気づかなかった(笑)」とご主人。一方、1階には客間として和室を設け、富士ドマーニ展示場と同じタイル貼りの床の間をしつらえました。和の風格と洋の華やぎが見事に調和したその趣は、一般的な「床の間」のイメージとは大きく異なり、訪れた方が皆、感嘆の声をあげるというのもうなずけます。さらに、琉球畳を採用したり、ユニットの鉄骨(鋼管)にカバーを貼って大黒柱風に仕上げることで、居室としての格をいっそう高めています。

ご主人は20年にわたって地域のスポーツ少年団でテニスのコーチをされており、柴田の妻も小中学校時代にお世話になったのだそう。そんなご縁から、今回の家づくりにあたって柴田を指名され、「こちらの希望をいえば、すぐに具体的なプランを提示してくれる。評判通りの仕事ぶりで、安心して任せられました」と、嬉しい言葉をいただきました。

パルフェ

静岡市 H.Sさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長女、ご長男

[営業担当] 柴田 直輝

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