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セキスイハイムの実邸訪問

県下初のビオレジストーン外壁採用邸で、光熱費プラス収支のエコロジー&エコノミーな暮らしを謳歌。

タイトル画像

パルフェの暮らしぶりを拝見

営業担当の江川が「ご家族のコミュニケーションを第一に考えました」と言うように、玄関に続いて広がるひとつの大空間がご家族の暮らしのコアとなっているK邸。広やかなリビングダイニングには、タタミコーナーとパソコンコーナーを設けることで、ご家族それぞれが好きな場所で好きなことをしながら、同じ空間と時間を共有する、そんなさり気ない家族のつながりを実現しました。

また、K邸は、ロハスな壁「ビオレジストーン」を県内で初めて外壁に採用し、大容量太陽光発電と快適エアリーも搭載した、先進のエコロジー邸宅。「太陽光もどうせならMAX載せちゃおうって(笑)。おかげで去年の11月に入居してからこれまで寒い時期だったにも関わらず、光熱費は『ゼロハイム』どころか、月平均2万円もプラス収支なんです!」と嬉しそうに語る奥さま。快適エアリーについてもご夫婦揃って高く評価され、「冬、誰もいない家に帰ってきてもほんのり暖かい。暖房もほとんど使いませんでした」。さらに、パッシブ排熱システム「起風天窓」も設置しているため、室内に熱がこもりやすいこれからの季節も、エアコンに頼ることなく快適に過ごせそうです。

この「エコロジー&エコノミー」に加え、K邸のもう一つの大きな魅力が、ハイセンスなインテリアとエクステリアです。「コーディネーターに全部お任せした」と語るご夫妻ですが、玄関ホールや廊下で見られる「和」のしつらいをはじめ、いたるところでお二人のセンスの良さがうかがえます。特に客間である和室は、まさに「和モダン」の世界をそのままカタチにしたかのようです。

そして「家族がつながる家」はまた、「内と外がつながる家」でもあります。江川曰く「敷地が広いので、南面の開口をフルオープン窓にし、その先にデッキを設置して、室内と庭が自然につながるようにしました」。この夏、自分たちで造った庭でバーベキューを楽しみたいというご主人は、ただいま庭造り・・・、いえ、ご家族の夢づくりに奮闘中。賑やかな夏が待ち遠しい、Kさんご一家です。

パルフェ

浜松市 S.Kさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男

[営業担当] 江川 喜啓

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