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セキスイハイムの実邸訪問

気持ちを穏やかにする暗めの照明で心地いいリラックス空間を演出。

タイトル画像

パルフェJXの暮らしぶりを拝見

地元で有名な歯科医院の二代目として多忙な日々を送るKさん。そんなKさんがマイホームの新築にあたり、三島の住宅展示場に出向いた際、セキスイハイムの鉄骨系の住宅と出会い、一目惚れ。

「でもその時は、セキスイハイムというブランドやパルフェやドマーニといった商品に関する知識はほとんどなく、とにかく最初は展示場のデザインや雰囲気が気に入って、結果的にそれがセキスイハイムの鉄骨系の商品だったという感じなんです。知識や理屈ではなく感性的にピッタリ合ったんでしょうね」

こうした経緯の後、最終的にパルフェを選択。レジデンスタイル、コンファティック、スカイバルコニーなど展示場で気に入った仕様や設備のほとんどを採用していただきました。

「毎日神経を使う仕事なので、家に対しては『心身ともに落ち着ける空間』であることが必須条件でした」

そんな一貫したコンセプトに基づいて完成したK邸には蛍光灯は一切使用されていません。全ての照明は間接照明かダウンライトで、光源も全て温かみのある白熱灯系の光を使用しています。またリビングも、一日の仕事の疲れを癒やす空間として、間接照明による暗めの光(オレンジっぽい光)で気持ちを落ち着かせ、心地よいリラックス状態が生まれるよう工夫されています。

家は休息の場所であり、明日の英気を養う場所。そんな家の原点をK邸が思い出させてくれます。

パルフェ

伊豆の国市 Kさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま

[営業担当] 鈴木 孝彦

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