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セキスイハイムの実邸訪問

ご主人の美意識とこだわりをすべて形にしたハイエンド住宅。

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パルフェJXの暮らしぶりを拝見

「ありがちはイヤ」「家は住まい手の個性の表現」ご主人のこの言葉が、Kさま邸のすべてを物語っています。

「以前から家の顔とも言える玄関には強いこだわりを持っていました。特に玄関ホール正面に、アイキャッチとして坪庭を設えるのが、若い頃からの憧れでした」
そう語るご主人の夢を形にした玄関は、まさに展示場を凌ぐ広さとデザイン性の高さを備えています。
モダンかつ格調ある両開きの玄関ドアを開けると、まず目を奪われるのが玄関ホールの広さ。そして正面に設置されたオープン階段。さらにその奥に設えられた坪庭にも目を引かれます。
誰もが、ちょっとした驚きを覚える印象的な玄関ですが、これこそがご主人の狙いでもあります。
「やはり第一印象って大事だと思います。初めて訪れた人に、この家ならではの印象を持ってもらいたい。つまり個性を伝えたいんです」
玄関だけではなく、Kさま邸には、ご主人の個性が随所に表現されています。
家は人。そんなご主人のメッセージが伝わるKさま邸です。

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パルフェ

浜松市 Kさま邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長女、ご次女、ご三女、お母さま

[営業担当] 岡部拓志

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