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セキスイハイムの実邸訪問

実用性と遊び心を両立させた家族5人の心のリゾート。

タイトル画像

ハイムbjの暮らしぶりを拝見

「実はこの家、妻の家なんです」と茶目っ気たっぷりに語るご主人。
その意味は、「僕の意見はすべて却下され、妻の感性や要望だけが100%生かされた家なんですよ」
当の奥さまは「そうなんです。住まいの夢が見事に実現しました」と大満足のご様子。

「ハイムの磐田展示場、そしてそのインテリアを担当した中村さんとの出会いがすべてですね」(奥さま)
新築にあたり、他社も含め広く検討されているさなか、ご夫妻が磐田展示場のパルフェに入ったその時です。
「びっくりしました。インテリアが私の感性にピッタリなんです。ずっと以前から家を建てるならこんな感じに、と思い描いていたイメージそのもので、思わず『これだ!』と心の中で叫んだくらいに感激でした」
南国風、特にハワイのテイストが大好きな奥さまにとって、南太平洋の高級リゾートをテーマにしたそのインテリアは、まさに「あこがれの的」。
奥さまと中村とは年齢も近く、センスもピッタリ。二人はすぐに意気投合。こうして「妻の家」構想が動き出したそうです。

「西尾さんとの出会いも大きかったですね。住宅ローンの話から始まり、間取りプランに至っては20以上も提案してもらうなど、いろいろとがんばってもらいました」(ご主人)
「ひとことで言えば、見どころ満載の家。外観、間取り、インテリア、素材…どれをとってもこだわりや工夫があり、営業としても大いに自慢したい家ですね」(西尾)

なかでも特筆すべきは1階の床。リビング、ダイニングをはじめキッチンや廊下もすべてがタイル貼り。
「タイルの床は南国風の雰囲気づくりだけでなく、汚れが簡単に落ちるなど機能的にも優れています。なにより夏は裸足で歩くと気持ちがいいんです」(奥さま)
「実は冬もいいんです。タイルはいかにも冷たそうですが、この家に設置されているウォームファクトリーにはむしろタイルが適しているんです」(西尾)

間取りもよく考えられていて、フルオープンのキッチンを1階のコアとして、その周囲にリビングなどの空間を配置。キッチンからはすべての空間を見通すことができます。
「子どもの元気な姿を見ながら調理ができるのは母親として幸せです」(奥さま)
実用性と使い勝手を確保した上で、遊びの感覚をふんだんに採り入れたN邸。まさにご夫妻とハイムの担当者との絶妙なコラボレーションから生まれた会心の作品です。

パルフェ-bj

掛川市 K.Nさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男、 ご次男、ご長女

[営業担当] 西尾 晃

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