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セキスイハイムの実邸訪問

四世代が楽しく快適に暮らしながら、エコノミー&エコロジーな生活を実現。

タイトル画像

ハイムbjの暮らしぶりを拝見

約66坪という広さを誇るO邸は、シンメトリーの外観デザインとツートンカラーの外壁がお洒落なハイムbj。四世代がひとつ屋根の下、和気あいあいの暮らしを営まれています。

1階がご両親とおじいさま、2階が徹さん(ご主人)世帯の居住スペース。普段の食事は別々ですが、週に2回は1階のダイニングに全員が集まって、それはそれは賑やかに食卓を囲んでいるそうです。
築39年の木造住宅からの建て替えにあたってハイムを選んだ理由を、「やはり地震が気になって。で、地震に強い家といえば断然ハイム…、というのもあるけれど、一番は営業の清水さんの存在かな。特に息子夫婦とは年齢も近く、すぐに意気投合したようですよ」と、お父さまの利道さん。徹さんの奥さまも「清水さんは家づくりに関する知識が豊富で、実際、私たちの細かな希望もほとんどかなえてくれました」。そしてそんな奥さまが中心となって、O家の建て替え計画は進められたといいます。

「2階のリビングに畳コーナーを、キッチンの床は大理石調フローリングに、寝室にも畳スペースを、バルコニーはどの部屋からも出入りできるよう2ヵ所に…」等々2階についてはもちろん、ご両親の寝室を立ち上がりの動作が楽に行えるよう床を一段高くしたり、トイレを2つ設けて1つを車椅子対応とするなど、1階にも奥さまのご意見が反映されています。一方、ご主人である徹さんは「僕の希望は5.1chサラウンドだけ。『これだけは何とか』とお願いしました(笑)」

また、経済性と環境への負荷に配慮して、屋根には約6.3kWと大容量の太陽光発電パネルを搭載しています。

「光熱費が今までの半分以下に抑えられ、本当に助かっています。電力会社への売電も楽しみです」(お母さま)
「環境保全に貢献していると考えるだけで、気分がいいですね」(お父さま)

二世帯が"つかず離れず“の理想的な暮らしを自然体で楽しみながら、エコノミー&エコロジーな生活も実現されている小川さんご一家。そのライフスタイルは、これからの時代の暮らしのあり方を指し示す良きお手本ともいえるでしょう。

パルフェ-bj

御前崎市 T.Oさん・T.Oさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男、ご長女、 お父さま、お母さま、おじいさま

[営業担当] 清水 剛也

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