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セキスイハイムの実邸訪問

ご夫妻の趣味や好みを色濃く反映したお気に入り空間が完成。

タイトル画像

ハイムbjの暮らしぶりを拝見

bjを新築されたSさんご夫妻。変化に富んだ外観フォルムとツートンのタイル外壁がモダンな印象を放っています。背後には雄大な富士山がそびえ、まさに〝絵になる家〟。

もともとご主人のお母さまがハイムを気に入っていて、「建てるならハイムの家を」と強く推奨されたとか。ご夫妻も地震に強いことが第一の条件で、迷うことなくハイムで新築することに。

実際、新居完成から3カ月後の2011年3月に発生し、富士宮市で震度6強を記録した静岡県東部地震の際には、ご両親が安全のために1週間避難し、寝泊まりしたそうです。

家に対するお二人共通の好みである「外観も室内もシンプルで清潔感のある家」を実現するために選んだbjは、「大きな家ではないけれど開放感があって、広さを感じる家」という希望にも添っていて、「非常に満足している」とのこと。

奥さまは「1階はオープンキッチンから家の中が見渡せるところが、2階は中央の階段を囲むように空間がつながっていて回遊性があるところが気に入っています」と、家族のつながりが自然に生まれるこの家が大好きだとおっしゃいます。

さて、ご主人には、この家だけではなく、もう一つお気に入りの空間があります。それは、趣味のオートバイを収納する念願のバイクガレージ。bjと同時に建てたハイムのバイク用ガレージで、あえてリビングの前の庭に設置。ガレージ側面の扉を開けると、リビングに居ながらにして、愛車が眺められるという仕掛けです。

「いつかバイク仲間を招いて、リビングからガレージの愛車を眺めながらバイク談義をするのが夢ですね。子どもが大きくなったら実現させたいと思っています」

お気に入りの空間で、お気に入りのものに囲まれて暮らしたい、そんなお二人の希望が見事に叶えられました。

パルフェ-bj

富士宮市 Sさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長女

[営業担当] 佐久間 健一

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