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セキスイハイムの実邸訪問

空間をより広々と見せる「白」のインテリア。充実収納やリビング内階段など家族の「これから」にも配慮。

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ハイムbjの暮らしぶりを拝見

静かな住宅地に立つK邸。シックかつ上品なイメージを放つアッシュブラウンの外観に、美しく整えられた外構が相まって、その姿は周囲の家並みの中でもひときわ目を引きます。「いつかはマイホーム!と決めていた」というご夫妻。ご主人のご実家がハイムであることから特に耐震性には絶大な信頼を寄せられ、「いつかはマイホーム!マイホームならハイム!」というわけで浜北のハウジングセンターへ。そこで当時、浜北展示場に勤務していた営業担当の大城と出会い、「年齢が近く、すぐに意気投合。何でも遠慮なく話せた」点も評価され、ご契約いただきました。

とにかくすっきりとした印象の室内は、空間をより広々と見せる白が基調色。さらに「これから物が増えていくから」と、1、2階に広い納戸を、主寝室にはウォークインクローゼットを設けて収納を充実させました。

K邸ではフラット屋根の利点を最大限に生かし6.33kWの大容量太陽光発電を搭載。昨年9月のお引き渡しから、特に寒さの厳しかった冬を経ても「光熱費はプラス収支でした」と奥さま。そんな奥さまは看護師として忙しい毎日を送られていますが、「IHはお手入れラクラク。いつもキレイなキッチンだから、疲れていてもついつい立ちたくなっちゃうんです」とニッコリ。それでも長男の遼介くんとなかなか遊ぶ時間のとれない奥さまを思いやり、ご主人が料理の腕をふるうことも多いとか。睦まじいご夫婦像が浮かびます。

また、20畳の広いリビングダイニングには続き間として和室を設置。リビングから和室へ、そして庭へと、Rくんは元気いっぱい飛び回っています。さらに、階段をリビング内に設けたり、子ども室は将来2つに仕切ることのできる設計にするなど、子育てファミリーならではの工夫が随所に見られます。そんな環境の中、遼介くんは人見知りもせず、見事なモデルさんぶりを披露。その笑顔から明るく楽しい暮らしぶりがうかがえたKさんご一家です。

パルフェ-bj

浜松市北区 K.Yさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男

[営業担当] 大城 孝裕

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