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セキスイハイムの実邸訪問

「眺めてよし、暮らしてよし」の二世帯住宅が完成。

タイトル画像

ハイムbjの暮らしぶりを拝見

ご両親とご長男夫妻との同居を機に、築50年の家の建て替えを実施したAさんご一家。ご長男のSさんが以前地元の工務店に勤務していた経験があり家づくりに関する知識が豊富なことに加え、「私たちより長く暮らすことになる息子たちが好きにやればいい」というご両親の計らいもあって、若夫婦が中心になり計画を進めていったそうです。
 
実は、Sさんと営業担当の島とは高校の同級生。しかし、「友だちの好でセキスイハイムを選んだわけではありません。家は、一生に一度の大きな買い物ですから、詳しく調べて納得のいくものでなければ選びません。いくつかの会社をじっくり比較検討した結果、セキスイハイムがベストの選択だと確信したのです」。
 「一番の決め手は地震に強いこと。次にアフターケアがしっかりしていることですね」
 
島も「工務店勤務の経験を踏まえて検討した中で、セキスイハイムの構造を気に入っていただき選んでいただきました。友人だからではなく、客観的に性能本位で選んでいただいたことは、セキスイハイムの人間としてはうれしい限りです」と、Sさんの見識に感謝することしきりです。
Sさんも同様で「友だちとしてではなく、家づくりのプロとして対応してくれたことがむしろうれしかったですね。こっちの抽象的な要望を形にしてくれたり、自分たちでは思いつかない提案を出してくれたり、補助金申請に関するアドバイスをしてくれたり、ほんと助かりました」と、島の住宅営業としての仕事ぶりに感心したといいます。
 
そして、島のさまざまな提案をはじめ、セキスイハイムの展示場で見た間取りの工夫や意匠的なアイデアの数々を取り入れて完成したA邸は、「家の中も外も全部気に入っている」という若奥さまの言葉どおり、外観も住み心地もバツグンな〝いい家〟になりました。
 見識あるSさんと、プロ意識の高い島の同級生コンビによる「家づくりコラボレーション」が見事に成功したようです。

パルフェ-bj

浜松市 K.Aさん、Sさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、 ご長男、ご長男の奥さま

[営業担当] 島 康輔

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