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セキスイハイムの実邸訪問

外観、内装、間取りまで、展示場クラスの邸宅。気品と風格に満ちた佇まいは、ご近所の羨望の的。

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グランツーユーの暮らしぶりを拝見

道路拡張に伴う換地への移転を機に、グランツーユーを新築されたNさんご一家。以前は築40年以上の住宅にお住まいで建て替えを検討されたこともありましたが、「何だか急に熱が冷めてしまって」計画は一端中止に。しかしその後、営業担当の大川と出会ってからは「何度も足を運んでもらい、話を聞いているうちに、だんだんその気になってきたんです」とご主人。「それまでは『建て替えなくてもいい』という主人に一応同調はしていましたが、内心はやっぱりねぇ…(笑)。だから主人が決断した時は本当に嬉しくて」(奥さま)

新空気工房を採用したN邸。建坪72坪強という大きなお宅にもかかわらず、室内は極力仕切らず、家じゅうに清浄な空気を循環させるグランツーユーの特色を最大限に生かしています。「梅雨の季節でも、洗濯物を室内に朝干しておけば、夜にはすっかり乾いているんです。友だちが遊びに来た時も『湿気や生活臭がまったくなくてとっても快適。帰りたくなくなっちゃうわ』なんて笑っていましたよ」(奥さま)。

そんなN邸は、6.5kwという大容量の太陽光発電システムも搭載したオール電化住宅。お母さまは「ずっとガスでお料理してきたから、最初はIHクッキングヒーターが何となく怖くて。でも、今では便利に使いこなしています。
やっぱりいいものはいいんですねぇ」とご満足のご様子です。このほかにも、小屋裏収納や妻壁収納をはじめ収納スペースを充実させたり、水まわりを集中配置し家事効率を高めたり、洗面室やトイレの出入口はバリアフリーの観点から3枚引き戸にしたり…と、ご家族の「今」と「将来」を考慮した設計の工夫が光ります。

代々、茶業を中心とした農業を営まれてきたNさん。ご主人の「土間のようなスペースがほしい」というご要望から実現したのが、コンサバトリー風の広々としたテラス。収穫物の選別作業に利用したり、大学生のご長男が帰省された際にはバーベキューを楽しまれたり、多目的に使われています。

「最高のわが家ができて、大川さんをはじめ、設計、インテリア、エクステリアなど、すべての関係者の皆さんに感謝しています。そして主人とお母さんにも、この場を借りて心からの『ありがとう』を贈ります」(奥さま)

グランツーユーファイブ

富士市 T.Nさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長女、 ご次女、お母さま

[営業担当] 大川信彦

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