グローバルナビゲーションへ

本文へ

フッターへ



TOP > 建築実例 > 建築実例レポート
セキスイハイムの実邸訪問

仲睦まじい大家族の絆を、さらに深めた新しい家。

タイトル画像

グランツーユーWSの暮らしぶりを拝見

Sさんご一家は、ご夫妻にお子さま4人、ご両親とおばあさまの9人家族。さらに猫が13匹。いつも和やかな大家族のためにお二人が選んだグランツーユーWSの端整な外観が、浜名湖畔の緑豊かな丘陵地にマッチしています。

「平屋で子供部屋もなく、地震も心配で、築40年の家を建て替えることに。最初から迷うことなくグランツーユーに決めていました。というのは、実は子どものお友だちの家が一昨年グランツーユーを建て、『住み心地がとてもいい』『冬も暖かくて快適』といった話を聞いていたんです。それからそこにお邪魔する機会があり、『わぁオシャレ、建てるならゼッタイこんな家がいい』って、一目で気に入ってしまったんです」と、奥さま。

住宅展示場に行った際も、「グランツーユーへまっしぐら」だったそうです。
「そこで長尾さんと出会い、話がとんとん拍子に進んだんです。なにしろ経験豊かで知識が豊富な長尾さんですから、資金のことから間取りや設備のことまで、懸念していることを全て解決してくれました」

長尾が最も重視した点は床面積と建築費のバランス。
「大家族ですからできれば家を大きくしたい。しかしそうすると建築費が膨れ上がってしまう。そこで、それぞれの個室を小さくし、その分リビングや2階のファミリースペースを広くして、そこに家族が集まるような間取りを考えました」

結果は大正解。長尾の狙い通り、リビングがリビングとして、ファミリースペースがファミリースペースとしてしっかり機能し、大いに活用されることで、自然と家族のふれあいの時間も増え、以前にも増して和気あいあいになったとのこと。

実際、取材でお邪魔した際も、親子も兄弟も実に仲がいい。ベテランの長尾も「もともと仲のいい楽しいご一家なのですが、新しい家になり、ご家族がより親密になったように思います。間取りなど家のつくりによって過ごし方が変わり、家族の関係も変化することを改めて感じました。まさにそのいい例ですね、Sさんご一家は」と、家の効能について語ります。
つくづくと「大家族っていいな」と思わせるSさんご一家でした。

グランツーユーファイブ

浜松市 O.Sさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男、ご長女、ご次女、ご三女、お父さま、お母さま、おばあさま

[営業担当] 長尾 光高

インテリアやデザインを
実際に確認できます

展示場を探す