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セキスイハイムの実邸訪問

のびやかに、ひろびろと、そして美しく。外観から内装まで、お二人の「想い」をカタチに。

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グランツーユーWSの暮らしぶりを拝見

ご主人のご両親と〝つかず離れず〟の二世帯生活を営まれているAさんご夫妻。そのお住まいは、お二人のこだわり満載のグランツーユー。勾配天井とオープンキッチンが圧倒的な開放感を創出するリビング・ダイニングが、訪れる人を大らかに迎え入れます。

グランツーユーを選ばれた理由について、ご主人は「決め手はやはり2×6の構造体。家内は『2×4でも…』と言ったのですが、これだけは譲れませんでした」。事実、「暖房を入れていないのに朝から暖かい。外に出て『こんなに寒いのか』と驚くぐらいです」。一方、かつて2年ほどツーユーホームに勤務されたという奥さまは、その時のご経験から「家を建てるのなら増井さんとマキちゃん(㈱コンフォートインテリア・渡邊真希)のコンビで、と決めていました。二人の手腕は十分知っていましたから」。加えて空気工房の存在も大きく、「私と母が花粉症持ちで、父も温度差が身体にこたえる年齢。その点、空気工房なら花粉が家の中に入るのを抑えられるし、室内の温度も一定に保たれるから安心ですね」。ご主人こだわりの2×6ならではの高気密・高断熱性と、奥さまこだわりの空気工房の相乗効果で、健やかで快適な毎日を送られているご様子です。

目の前の土手では、春には桜が、秋には紅葉が楽しめるというA邸。ツートンカラーの外壁と下屋で豊かな表情を持たせたその外観は、ご近所の評判も上々です。「増井さんにはいろいろ無理を言っちゃったけど、おかげでお友だちにも好評の、自慢のわが家ができました」と奥さま。隣ではご主人がおだやかに微笑まれ、お二人の睦まじさを物語っているようでした。

グランツーユーファイブ

藤枝市 K.Aさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、お父さま、お母さま

[営業担当] 増井 勝也

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