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セキスイハイムの実邸訪問

コンセプトは「上質なシンプル」。見どころ満載の、まさに“生きたモデルハウス”。

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グランツーユーの暮らしぶりを拝見

「エーツ!それはアイデア使用料をもらわなくちゃ(笑)」。ご主人がそうおっしゃる理由は、カッコイイご自宅にあります。ご夫妻がインテリア担当の渡邊とともに練り上げたプランは、とにかくカッコイイ!結果、「Y様仕様」なる言葉も生まれ、Y邸と同じ造作を取り入れる家が増えているのだそう。そこで冒頭のセリフが飛び出した、というわけなのです。

当初はご長女の小学校入学に合わせてマイホームの建築を計画されていたご夫妻ですが、「たまたま遊びにいった浜松のSBS展示場で、グランツーユーが目に入って。それで話を聞くうちに、空気工房に惹かれてその気になっちゃった(笑)」とのこと。加えて「営業担当の筒井さんとも妙に波長が合って」ひと足早いマイホーム建築となりました。

設計、インテリア、エクステリア、それぞれの担当者の連携により、外から内へと自然なつながりを感じさせる仕上がりとなったY邸。あえて廊下を設けないことで居住性と機能性も高まり、広々とした空間を幼い姉妹がのびのびと走り回っています。

趣味は「クルマ、ゴルフ、旅行」(ご主人)、「旅行、ショッピング」(奥さま)というご夫妻も、この家ができてからは休日もご自宅で過ごす時間が増えたそうです。また、フルタイムの仕事をお持ちの奥さまにとって、IHクッキングヒーターは強い味方。「とにかくお手入れがラク!揚げ物もカラッとおいしくできていいですね」。そんな奥さまの手料理を肴に一杯…が至福の時と語るご主人に、「こんなに素敵なキッチンなんだから、あなたもたまには使ってみたら?(笑)」と奥さま。笑いの絶えない暮らしぶりがうかがえます。

グランツーユーファイブ

袋井市 N.Yさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長女、ご次女

[営業担当] 筒井 教雄

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