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セキスイハイムの実邸訪問

やさしく愛らしいインテリアに包まれて・・・。気持ちが明るくなる住まいができました。

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グランツーユーWSの暮らしぶりを拝見

築40年近く経った家を「地震が心配で」建て替えされたSさん。

「地震対策が最大の理由ですから、私は最初からコンクリート住宅と決めていました。ところが家内が住まいは外観も大事だからコンクリート住宅はイヤだと言い出しまして。次にハイムではない鉄骨系の話が持ち上がったのですが、営業の強引な態度が気に入らず、そこもダメ。そんな折にツーユーの増井さんと出会ったわけですが、こっちとしては木造は地震に弱いと決め付けていましたから、まったく取り合う気もなかったんです。しかし、増井さんが描いた間取りプランがなかなかいいじゃありませんか。それに話を聞けば空気工房もよさそうだし・・・。でもやっぱり地震が心配で・・・」

そんなご主人の風向きが変わってきたのが、ツーユーホームの耐震実験DVDを見てから。

「木造に対する認識を少し改めたのですが、何といっても決定的だったのは工場見学です。そこで耐震実験と空気工房を体感し、さらにグランツーユーに住んで2年になる実際のお宅に行って本当の住み心地を聞けたことで、間違いなくいい家だと確信できました。」

そんな紆余曲折を経て、言い換えれば多くの条件をクリアして選ばれたグランツーユーの住み心地は、「大袈裟に聞こえるかも知れませんが、最高ですね。特に空気工房はすばらしい。夏でも湿気を取ってくれるので、温度をそんなに下げなくても実に爽やか。しかもそれが家中ですから。訊ねて来た人が家に入るなり『この家は玄関まで冷房しているの?』と聞いたくらいです」

一方、奥さまは「インテリアが気に入っています。特に2階のダイニングがステキ。インテリアの渡邊さんが、私の好みを把握して、見事にカラーコーディネイトしてくれたおかげです」と、23畳の広さを持つ2階LDKを見渡してご満悦。

そもそもこの2階LDKのカラーコーディネイトは、奥さまが家具展で一目惚れしたレモンイエローのテーブルが起点となっています。洋ナシのような不思議なフォルムをしたテーブルの色に合わせ、キッチンのシンクも淡いグリーンにし、ブラインドやテレビ台にも差し色としてレモンイエローとグリーンが使われています。

「外の景色がよく見え、壁も廊下もない開放的なこの空間にいると気分が明るくなりますね。家が心持ちまで変えるってホントですね」と、奥さまは〝家の効能〟を実感されているようです。そこにいるだけで、いい気分になる家。まさに理想の住まいです。

グランツーユーファイブ

菊川市 K.Sさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男、ご次女、お父さま、お母さま

[営業担当] 増井 勝也

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