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セキスイハイムの実邸訪問

長いアプローチを抜けて玄関へ。そんな心にくい演出に、大人のゆとりを感じます。

タイトル画像

グランツーユーWSの暮らしぶりを拝見

築33年の木造住宅からグランツーユーに建て替えられたSさん。当初は「ハイムはまったく頭になかった」と笑いますが、奥さまの知人がツーユーの家にお住まいで、かねがねその評判を耳にされていたことから、「じゃあ、ちょっとのぞいてみるか」と富士グランツーユー展示場へ。「そこで出会っちゃったんだよなぁ、石原さんと(笑)」。

この時点でも他社も検討されていたSさんでしたが、「石原さんはたびたび足を運んでくれて、何度も顔を見たり、話を聞いたりしているうちに、フラフラ~ッと(笑)。それに、実際に建てるのは2年後の予定だと伝えたところ、『いつでも構いません』と言われましてね。ガツガツしたところがなくて好感が持てました」。

さて、そんなSさんですが、「年まわりなどの関係から、早く建てようということになって」昨春にお引き渡し。「この3月に大きな地震があったでしょう。2階でパソコンに向かっていたんですが、一瞬ハッと思っただけで、特に恐怖は感じませんでしたね。今考えると、早く建てておいて本当に良かった」。体感震度が低く、2階の揺れも少ないグランツーユーの〝実力〟を、再認識されたご様子です。

プランニングにあたっては、部屋数の多さより、空間の広さにこだわったとおっしゃいます。実はS邸は北側接道のため、アプローチを通って南側の玄関にまわって来るのはごく親しい方たちだけ。「だから家内の希望で玄関に仕切りも設けなかったんですよ。正直、『寒いだろうな』と心配でしたが、石原さんにすすめられた空気工房のおかげで杞憂に終わりました」と微笑まれます。

「石原さんとの出会いが最大の決め手でしたね。信頼していたので『自分の家を建てるつもりでやってよ』とお任せしました」と語るご主人に対し、石原は「理解のあるお客さまでしたので、私の理想とする家ができました。営業マンにとって、手がけた家はすべて大切な〝作品〟です。中でもSさんのお宅は、誇るべき代表作の一つとなりました」。お客さまと営業担当との理想的な関係から実現した、まさに大人のための理想の住まいです。

グランツーユーファイブ

富士宮市 M.Sさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男

[営業担当] 石原 義之

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