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セキスイハイムの実邸訪問

「なるほど、これなら夏も冬も快適!」 ご入居1カ月足らずで空気工房の効果を実感。

タイトル画像

グランツーユーの暮らしぶりを拝見

『伊豆の踊り子』の舞台として知られる天城湯ヶ島。その高台に立つH邸は、美しい弧を描くボウウインドウが印象的なグランツーユー。伊豆の山々を一望する、羨ましい限りのロケーションです。

「前の家はとにかく寒くて。それに子どもたちに自分の部屋を持たせてやりたかった」ことから、建て替えを決意されたというご夫妻。早速、三島市のマイホームセンターに出かけ他社商品と比較検討の結果、ボウウインドウとタイル外壁、そして空気工房が決め手となりグランツーユーに決定。「営業担当の斉田さんと初めて会ったのが2010年の9月13日。この家に住み始めたのが、ちょうど1年後の2011年9月13日。何かご縁があったのでしょうね」とご夫妻。その斉田についても「間取りプランを何度も変更したのに、いつも笑顔で、しかも迅速に対応してくれた。知識も豊富で、人間としても営業マンとしてもカンペキ!(笑)」(奥さま)と、嬉しい言葉をいただきました。

取材日は、ご入居から1カ月にも満たない10月上旬。ご主人曰く「入居当初はまだ残暑が続いていたけれど、空気工房のおかげで室内の空気はサラッと快適でした。そして今のこの時期は、例年なら家の中もそろそろ寒くなりますが、今年は全く感じませんね」。ご入居わずか1カ月足らずにして「夏も冬も快適な住まい」を体感されているご様子です。

さて、そんなHさんご一家は二世帯6人家族。将来の夢はパティシエというご長女は、弟妹の面倒見もよく、絵本を読み聞かせてあげるなど、しっかり”お姉さん“しています。片や、ご主人を「ヤンチャで、しょーがない」と苦笑いさせるご長男は、取材陣にお茶をふるまってくれるなど意外な一面も。就学前にして早くも「イクメン」の素質を見せつけてくれました。

お子さまたちを中心に、賑やかで笑い声の絶えないHさんご一家。「大家族っていいな」と思わせてくれる、とても素敵なご家族でした。

グランツーユーファイブ

伊豆市 T.Hさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長女、ご長男、ご次女、お母さま

[営業担当] 斉田 茂樹

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