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セキスイハイムの実邸訪問

スケール、設備、仕様、デザイン性の高さ。 すべてが展示場を凌ぐ、まさに豪邸。

タイトル画像

グランツーユーの暮らしぶりを拝見

新東名高速道路の浜松浜北インターチェンジまで約1㎞と交通至便な場所に立つIさん邸。区画整理に伴う移転建て替えにより新築されました。

建坪約62坪。ダークグレーとホワイトの2色のタイルを張り分けた外壁。段違いの3段切妻屋根には6.01kwの大容量太陽光発電パネルを搭載。来客用の正面玄関に加え家族用のプライベート玄関を設置。小屋裏収納+小屋裏ロフトで小屋裏スペースを有効活用。そしてもちろん全館空調システム「空気工房」の採用など、規模、設備、仕様ともに展示場を凌ぐ、文字通りの豪邸です。

ご主人は、「展示場で空気工房を体感して、その気持ちよさが気に入ってグランツーユーに決めました。空気工房は、温度だけではなく湿度もコントロールしているので、本当に快適です。実際冬でも、家中どこでも床まで暖かいので、この家になってからは誰もスリッパを履かなくなりました」と、空気工房を絶賛。

奥さまも、「家の中では、冬でも半袖で過ごせます。それに、部屋だけでなく、廊下やトイレなども含め家中どこでも暖かいので、ヒートショックの心配もなく安心です」と、介護関係のお仕事をされているだけあって、加齢配慮の点からも空気工房のメリットをお話しいただきました。

お父さまのお気に入りは、何といってもカラオケルーム。長年、地域のカラオケサークル「うぐいす会」で、お仲間と自慢の喉を競っているというお父さまの念願が叶いました。通常でも遮音性が高い2×6のグランツーユーですが、さらにカラオケルームには防音工事を施してあるため、「周囲を気にせず、思う存分練習ができます」と、ご満悦です。

この他、周到な収納計画による適材適所の収納スペースが確保されていたり、将来に備えトイレをはじめ各所に手すり用の補強が施されていたりと、快適かつ安心に暮らすための工夫や配慮が満載のIさん邸。まさに、これからの住まいのお手本です。

グランツーユーファイブ

浜松市浜北区 T.Iさん、Aさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男、ご長女、ご次男

[営業担当] 吉川 連央

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