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セキスイハイムの実邸訪問

決め手は営業小林の人柄と迅速な対応力!「常春」の心地よさがうれしい二世帯住宅。

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グランツーユーの暮らしぶりを拝見

お孫さんからの要望で、築38年の平屋から大容量太陽光発電&空気工房搭載のグランツーユーに建て替えられたUさんご一家。「私の実家も、嫁いだ次女もハイムさんで建てたから迷いはありませんでした。でも、一番の決め手は小林さんの人柄。資金面から親身になって相談にのってくれて心強かったです。電話したらその日のうちに駆けつけてくれる対応の速さも信頼できましたね」とご主人からお褒めの言葉をいただきました。

昨年12月に完成した新居は、玄関もキッチンも水回りも共有する親子三代の二世帯住宅。Uさんが最もこだわったのは、自然の光が燦々と降り注ぎ、家族全員が自然に集まる開放的なリビングです。「これだけ広いと、ひ孫が何人生まれても安心でしょ」とご主人が満足そうに微笑みます。

一段と寒さが厳しかったこの冬もエアコンなしで過ごされたというご家族。その理由は「空気工房」にありました。「孫たちは朝からTシャツ一枚。私たちもずっと薄着でしたけど、風邪ひとつひきませんでしたよ」と話すお母さまは薄着のまま外に出て、慌てて上着を取りに戻ったこともあるそうです。営業の小林もグランツーユーの自宅を建てましたが、寒い御殿場の冬でも室内は20℃前後、暑い夏の日中は28度、湿度40%以下をキープし、本人曰く「ハワイのような爽やかな気候」を謳歌しています。「空気工房」は花粉対策や除湿、消臭機能にもすぐれるため、Uさん邸の室内はいつもきれいな空気がゆったりと流れています。

2階は子世帯の部屋が3つ。勤務時間の不規則なお孫さんが、夜中に帰ってきて階下のご主人と奥さまに迷惑をかけたくないと、キッチンとシャワーブースを設けました。ひとつ屋根の下で大家族が仲良く暮らしながらも、お互いのプライバシーは大事にしようという、お孫さんからの粋な計らいです。

「フルタイムで働いているので、母に協力してもらって助かっています」とご長女。お母さまは「こんなに心地よい家で、娘や孫と一緒に暮らせる安心感。ありがたいことです」。それぞれの存在に感謝しつつ、お互いの暮らしは尊重する。グランツーユーの新しい家は、快適な生活を実現しただけでなく、世帯間の絆も強くしてくれたようです。

グランツーユーファイブ

富士市 Uさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長女、お孫さん2人

[営業担当] 小林 光嗣

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