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セキスイハイムの実邸訪問

お子様とのコミュニケーションを第一に考えた明るく広やかな住まいが完成。

タイトル画像

グランツーユーの暮らしぶりを拝見

「そろそろマイホームを」と、気軽な気持ちで住宅展示場に足を運んだSさんご夫妻。たまたま車を停めた場所がグランツーユーの前。

「一目見て、なんとなくこの家に決めるという予感がしたんです。さらに石原さんとの出会いが決定的でしたね。人柄、応対ともに素晴らしく、他社を検討することなくグランツーユーに決めました。ズバリ予感的中!まさしく運命的な出会いでしたね」と、奥さま。

そんな運命的な出会いが実を結んだS邸は、見どころいっぱい。

まずは、スタディーコーナーを設けたボウウィンドウ。サンルームとしての使い道が多いボウウィンドウですが、奥さまの「明るいところで勉強させたい」との思いから、スタディーコーナーを設置。ボウウィンドウの新しい使い方です。

「子どもたちも気に入って、自主的にスタディーコーナーに行き、勉強したりパソコンを開いたりしています。遊びに来たお友だちのお母さんが、ここで楽しそうに勉強する子どもたちを見て、思わず「この家の子どもに生まれたかった」と言ったんですよ(笑)」

このスタディーコーナーだけではなく、キッチンからリビングダイニングや和室を見渡せる空間の使い方やリビング内階段など、S邸には、お子様とのコミュニケーションを最優先にしたプランニングが随所に施されています。

「大人っぽい落ち着いた雰囲気の家も素敵だと思いますが、うちは育ち盛りの子どもに合わせて家全体を明るくしたかったんです」という奥さまの言葉通り、ナチュラルな印象を放つブラウンとアイボリーのツートン外壁だけではなく、室内も自然な雰囲気の明るい色調で統一されています。

お子様の健やかな成長を第一に考えるご夫妻と「何でも言いやすく信頼できる」石原とが、1年以上にわたり検討に検討を重ね完成したS邸。子育て世代にとって、まさにお手本のような住まいです。

グランツーユーファイブ

富士宮市 S.Kさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長女、ご長男

[営業担当] 石原 義之

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