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セキスイハイムの実邸訪問

ユニークなアイデア満載!来訪者を感動させる「遊び心に満ちた家」。

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グランツーユーの暮らしぶりを拝見

Wさん邸は、「どうせ新築するなら、他にないような家を建てたい」という共通の思いを持ったWさんご夫妻と、アイデア豊かなプランニングの名手石原がタッグを組んで家づくりを進めた家だけあって、まさに見どころ満載。

「子どもが遊べる場所がいっぱいあるといいね」などといったお二人の希望を伺って、石原がさまざまなプランを提案。

「ユニークなアイデアばかりで、聞いていてワクワク!思わず『住みたい!』と思いました」と奥さま。

そんな楽しい家づくりのプロセスを経て完成したWさん邸の中でも、最も特徴的なプランが、東部地区初となるスキップUQ階段を使用した5階層の造り。ここでは2階スキップステージからもロフトに上ることができる斬新な構造が採用されています。

また、玄関からリビング・ダイニングへ向かうルートもユニーク。あえて玄関横の和室の小上がりもしくはキッチンを経由するという遊び心あふれた動線です。

そのキッチンがまたまた見もの。石原の提案でサイド二辺をガラスのモザイクタイルで装飾したアイランドキッチンですが、調理をする内側に回ると、なんとキッチン扉は真っ赤。着物の裏地に鮮やかな色を使う、そんな粋な配色です。

奥さまは「石原さんから提案があった時は『えっ赤!?』とびっくりしたんですけど、実際暮らしてみて赤にして正解でした。キッチンに立つと元気が出るんです。まさに石原マジックですね。遊びに来たママ友たちも、最初はみんなびっくりしますが、そのあとは誰もが『ステキ!』と感動の声を上げますね」と、石原のアートな発想に感心しきりです。

日頃から「家づくりは、やり過ぎぐらいがちょうどいい」という持論を展開する石原の数々の提案によって生まれた個性的なWさん邸。しかしそれも、新しい提案を受け入れ採用するお二人の瑞々しい感性があってのこと。

「家は個性の表現だと思う。石原さんのお陰で二人の感性を形にすることができました」というお二人の言葉は、これからの家づくりの新しい指針を示しているよう気がします。

グランツーユーファイブ

静岡市 Y.Wさん邸

[ご家族構成] ご主人、奥さま、ご長男

[営業担当] 石原義之

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