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セキスイハイムの実邸訪問

運命の人との出会いから生まれた、行き交う人の目を釘づけにするデザイン住宅。

タイトル画像

グランツーユーの暮らしぶりを拝見

緑豊かな山の傾斜地にある閑静な住宅団地。その中をめぐるメインの道路沿いにT.Sさん自慢のグランツーユーが立っています。交差点の角という目立つロケーションであることから、道路を行き交う人や車からの視線を思いっきり意識してデザインされただけあって、その斬新で洗練された外観はひときわ目を引きます。
 
シャープな印象の片流れを3層に組み合わせた屋根や、2階と1階をブラックとホワイトで貼り分け、1階のボウウインドウ部分をブラックにしたツートンのタイル外壁など、非常にデザイン性が高い外観は、「位置的に目立つ場所なので、どうせならこの際思いっきり道路からの見た目を重視した外観デザインにしようと思いまして」と、Tさんが胸を張るのもうなずけます。
 
「部屋数が減るのを承知のうえで、外観のカッコよさを最優先して屋根形状を決めた」というくらい外観にこだわったS邸。そもそもグランツーユーを選んだ理由は?
 
「それがある意味まったくの偶然なんです。築30数年の家を建て替えることにして、まずは、いろいろな家を見てみようということになり、両親と3人で三島のマイホームセンターに行き、とりあえず一番手前にあったグランツーユーに入ったんです。そこでたまたま対応してくれた石井さんの第一印象がとてもよく、家自体の雰囲気も気に入って、つまり3人とも石井さんとグランツーユーに一目惚れして、その場で石井さんにお願いすることに決めてしまったんです。だからせっかくマイホームセンターに行ったのに他社は一切見ていないんですよ(笑)」と、Tさんは〝運命的な出会い〟を振り返ります。

「とにかく3人とも石井さんの人当たりのよさと、人懐っこいところ、それに営業マンにありがちな押し付けがましさがまったくないところが気に入りました。今でも3人で話すんですけど、あの時出会ったのが石井さんでなければ決めなかったと思います」
 
まさに運命の出会いから始まった家づくりストーリーが、美しい姿となって完結したようです。

グランツーユーファイブ

伊豆の国市 T.Sさん邸

[ご家族構成] Tさん、お父さま、 お母さま

[営業担当] 石井 純一

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