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セキスイハイムの実邸訪問

限られた土地条件でもここまで広々快適に。ミスター狭小地・村上が手腕を発揮した狭小地建築の好事例。

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グランツーユーの暮らしぶりを拝見

「狭小地でも建てられますか?」。お母さまから本社にお問い合わせをいただき、始まった家づくり。実は静岡市は1区画の面積が狭い住宅地が多く、「大空間」のイメージの強いグランツーユーが果たして建てられるのか不安に思われたのだそう。そして担当したのが狭小地大好き営業の村上英毅。持てる知識をフル活用し、狭小かつ変形という土地条件を見事にクリア。実際の床面積以上に広々と感じるグランツーユーが完成しました。

築35年のお住まいからの建て替えにあたり、「百聞は一見に如かず」と、工場見学や入居者イベントに足を運ばれたご両親。「そこで村上さんと話をする中で『この人なら大丈夫!』と直感。これが大正解でしたね」とお父さま。お母さまも「お友だちが『敷地はウチよりも狭いのに、室内はウチより広い!』と驚いていましたよ」。限られた条件の中、敷地の最も良い位置にリビングを配し、開口も随所に設けて十分な採光も確保。さらにご家族それぞれの専用居室や2階リビングも設置するなど、大きなゆとりと快適性を生み出しています。しかも、カーポートまで新設したのですから、「まさに村上マジック」とご家族が口を揃えるのもうなずけます。

空気工房についても、「冷え込む夜も暖かく、夜中のトイレも気にならなくなりました」とご両親。お仕事柄、早朝4時に起床される貴靖さんも「冬でも10℃を下回らないから、本当にラクですね」。但し「家の中が快適すぎて、外に出て寒くてビックリ!慌てて羽織るものを取りに戻ったこともしばしば(笑)」と、お父さまがユーモアたっぷりに話されます。

アフターサービスにも大満足されており、「台風で浸水した時、電話1本ですぐに駆けつけてくれて。『家は建てて終わりではない』ことを実感しましたね」。建ててからが本当のおつきあい。そんなセキスイハイムの家づくりの理念を実感されているKさんご一家です。

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グランツーユーファイブ

静岡市 Kさん邸

[ご家族構成] Tさん、お父さま、お母さま

[営業担当] 村上 英毅

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