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紹介がきっかけで、あきらめかけていたハイムの家が建ちました!

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大親友のKくんの紹介で、なんでも話しやすい那須野さんが担当になってくれて、おかげで大満足の家が完成しました!

アパート住まいをしていたMさまご一家。ご長男が小学校に入学する前に、自宅を建て居住地を定めたいと、マイホーム建築計画をスタート。手始めに住宅展示場に行き、一通りモデルハウスを見学したそうです。
「その時は、お目当ての会社があったわけでもなく、『どんな家があるのかな』くらいの軽い気持ちで、漫然と見て回ったという感じでした」とは言うものの、実はMさまは以前からセキスイハイムに強い関心を持っていたそうです。

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「親友のKくんから感化されたからです。Kくんと僕は、生家が近所の幼なじみで、保育園から小中高とずっといっしょの同級生。大人になった今でも大の仲良しという特別な間柄なんです。
そんなKくんは、かつてセキスイハイムで営業をしていた時期があり、その頃、『とにかくハイムの家は性能が良く、特に耐震性の高さに関しては折紙付。いずれ自分が家を建てるときは絶対ハイムで建てる』と、しょっちゅう熱く語っていたんです。

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僕も、信頼できるKくんがそこまで言うのなら、ハイムはよっぽどいい家に違いないと思っていました。一方で、ハイムは有名な一流住宅メーカーなので、高いんだろうなと勝手に思い込んでいて、金額的に僕には無理だろうという漠然とした思いもありました。ですから一度、安さがウリの某住宅メーカーで、ざっくりとした見積りを取ったことがあるんです。確かに安かったのですが、僕が住宅に求める第一条件が地震に強いことだったので、その点でそのメーカーは選択肢から外れ、逆にハイムへの思いはさらに強くなりました」
そんな折、Mさまに「念願のハイム」との接点が生まれました。

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「Kくんから、『セキスイハイムの親しい営業マンのところに家づくりについていろいろ話を聞きに行くので、いっしょに行こう』という誘いがあり、ハイムの展示場に同行したんです。その際に、Kくんが那須野さんを紹介してくれたのですが、その場の雰囲気としては、ハイムの営業マンというよりKくんのサッカー仲間の紹介という感じだったので、すぐに打ち解けることができました」と、Mさまは那須野との出会いを振り返ります。
「最初からそんなフレンドリーな雰囲気だったからこそ、初対面でもお互いに忌憚なく訊いたり言ったりすることができ、そのおかげで僕ら夫婦でもハイムに手が届くことが分かり、以後ハイム一択で話を進めることになりました。そういう意味では、気楽な雰囲気の中で、何でも話しやすい那須野さんを紹介してくれたKくんに感謝ですね」

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奥さまも「憧れのハイムで、こんな素敵な家を建てることができたのも、二人のわがままな要望の数々を全部聞き入れてくれた那須野さんのおかげだと思います。でも本を正せば、主人が信頼するKさんが、信頼を寄せる那須野さんを紹介してくれたおかげなんですよね」と、信頼のリレーに感謝しきりのご様子です。
幼い頃から固い友情で結ばれてきたMさまとKさま。果たして共に念願のセキスイハイムで家を建てたことで、Mさま曰く「二人の絆はボックスラーメン構造の如くさらにまた強固になりました(笑)」とのことでした。

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グランツーユーファイブ

袋井市 Mさま

[ご家族構成] ご主人・奥様・ご長男・ご次男

[営業担当] 那須野 聖太

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