名古屋都心を、統べる。そんな言い回しは、大袈裟だろうか。再開発に伴い、愛知県のゲートシティとして発展を遂げる名古屋駅エリア、城下町としての歴史と多彩な商業施設がフュージョンする栄エリア、そして、都心にありながら広大な緑景を魅せる白川公園。そのすべてを所有し、開かれるのは、限りない未来。もはや都心は、訪れる場所ではない。自由という名の人生を解き放つ、暮らしのための拠点。夢は、ここに在る。ようこそ、ただひとつのシティコアへ。

「名古屋」駅からは、12もの路線が縦横無尽に行き交い、市内はもとより、市外、県外、全国の主要都市へダイレクトアクセスが可能。また、中部国際空港セントレアにも直通することで、世界各国へも開かれた、グローバルな暮らしが叶えられます。

DAILY LIFE

多種多彩という言葉では、語り尽くせない充足がある。

名古屋城の城下町としての歴史をもつ栄エリアは、松坂屋、三越といった百貨店やブランドが軒を連ね、彩りと華やかさを映す街。ほかにも、グルメ、アート、カルチャーなどオールジャンルの施設が揃い、賑わいを呈しています。名古屋随一ともいえる商業エリアを徒歩で普段使いする贅沢が、ここには息づいています。

BUSINESS

ビジネス拠点としても、類い稀なポテンシャルを有する地。

栄から伏見方面にかけては、オフィスビルも数多く、ビジネスエリアとしての側面も併せ持っています。都心に住まうことで、オフィスや得意先への通勤・移動時間を減らし、オフの時間を増やす「職住近接」という暮らしも叶えることができます。

※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。また、形状の細部および設備機器等については省略しております。※現地23階相当の高さから撮影(2017年4月撮影)したもので実際とは見え方が異なります。※眺望等は階数・各住戸により異なり、周辺環境・眺望は将来変わる場合があります。※眺望は永続的に保証されるものではありません。
※掲載のエリア概念図については、地域特性の概略を表現したものです。また、略図のため、建物・道路等を一部省略しており、縮尺、位置、形状は実際のものとは異なります。※方位記号は若干誤差があります。※周辺環境は将来変わる場合があります。※表示内容は、2017年4月の調査時点のものです。※日本経済新聞2016年10月22日付朝刊『16年基準地価特集』より※掲載の航空写真(2016年11月撮影)は一部CG処理をしております。※掲載の写真はイメージです。※周辺環境は将来変わる場合があります。※表示内容は、2017年4月の調査時点のものです。