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60歳になったときマイホームの価値ってどうなっているんだろう

未来を見据えた家づくり1

“まちなみ”をつくるという仕事 ]

海外の写真や映像で美しい
「まちなみ」を見たことがありますか。
美しさの秘訣は
“つながりのある統一された景色”にあります。

未来を見据えた家づくり1

一般的に流通している売土地ではあまり見られない
セキスイハイムならではの分譲地のつくり方をご紹介します。

統一された美しいまちなみの為に。

高さ3.5m以上のシンボルツリーを
道路から見える場所に1本以上植えること。

高さ2.5m以上のサブツリーを3本以上植えること。

フェンス・生垣などは、高さ1m以下、長さは3m以下かつ 概ね50%以上視線が通るものとすること。 ※分譲地によって異なる場合があります。

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「見える景色が約束される」セキスイハイムの分譲地。景観が資産価値を高めます。
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未来を見据えた家づくり2

50年後も価値が残る家づくり ]

日本の住宅の平均寿命は32年と言われています。
従来の日本の中古住宅市場では、
入居するとすぐに建物としての価値が下がり、
築20年を過ぎる頃には資産価値がほぼゼロに。
一方でセキスイハイムの家は
20年で資産価値がゼロになるのでしょうか?
30年後に建替えが必要となるでしょうか?
そんなことはありません。

建物の本来の価値を適正に評価する「スムストック査定」をご存知ですか?

スムストック査定って?

未来に価値を引き継ぐために