Interview

万一の震災時、ペットとの避難所生活が心配。
その点、耐震性に優れたセキスイハイムなら安心です。

磐田市/F様&リッチちゃん(犬3匹+猫1匹)

F家は6人家族に加え、ワンちゃん3匹、ネコちゃん1匹という、動物大好きなビッグファミリー。
「築46年の家に住んでいて、老朽化が気になっていました。
万一の震災時に避難所生活を送ることになった場合、ペットが一緒だといろいろと大変だから、地震が起きても避難所に行かなくても済むような丈夫な家に建て替えようと考えたんです」と、リッチちゃんをやさしく撫でながらご夫妻はおっしゃいます。

 また、住み心地についても、セキスイハイムならではの通年型空気調節システム『快適エアリー』を導入されたことで「家中どこでも、冬は暖かく、夏は涼しい。ペットたちもそれぞれ気に入ったスペースを見つけて、ちゃっかりくつろいでいますよ(笑)。そんな姿にも本当に癒されます。人に心地いい家は、ペットにも心地いいんですね」 さらに『快適エアリー』の空気清浄機能にも大満足のご様子で、「ペットたちのニオイもまったく気になりません。こういう点も、人とペットの共生には欠かせないと思います」




光熱費ゼロで、ペットとの暮らしもさらに充実。

 F邸は、太陽光発電搭載のオール電化住宅。年間を通じたトータルの電気代は、買電よりも売電の方が多い、いわゆるプラス収支です。

また、メンテナンスフリーのタイル外壁にされたことで、「将来的に塗り替えのコストもかからず、リタイア後も安心ですよ」とご主人。

 「やはり大切なペットたちにはお金をかけてあげたいから、日頃の光熱費やメンテナンス費用が抑えられるのはありがたいですね。もちろん、万一の震災時も安心ですし、セキスイハイムを選んで大正解でした」。そんなご主人の言葉に、心なしかリッチちゃんも嬉しそうです。

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